こんばんは
1年の阿部真洋です
ぼくは一足先に長野を去り、つい先ほど無事家に着きました
なぜなら明日から免許合宿だからです

初めての深夜バスでした。
隣はタモさんでした。タモさんは窓際にも拘わらず、ぼくによっかかってきました。

深夜バスで挫折しかかった心も宿に到着し、真っ白なゲレンデを見れば、今にも広瀬香美の歌が聞こえてきそうなくらい 絶好調~♪ に。

そして初めてのスノボーにチャレンジ。スノボー組はひかるさん、はたぞえさん、ほっしーさん、塩沢、そしてワタシです。いのけん、タモさん、コンさんはスキー。
難しくてビックリ。コケて痛くてビックリ。本田のPKにビックリ。ってかんじです。
最初はまっすぐ進むことができずに、転ぶことがメインに。しかし練習していくにつれて一日目でなんとか素人まるだしの滑りはできるようになりました。
...そんなに甘くないのが人生ですね。 

宿に戻ると、体中を襲うとんでもない痛みがぼくのところにやって来ました。
「ハァ ハァ ごめん待った?」
永遠に来ないでください。

そして風呂に入り、夕飯を食べ、時刻PM6:00。
ぼくと塩沢とほっしーさんは深い眠りとポケモンに落ちました。他の人たちはわかりません。
(ちなみに部屋割りは、男子・女子です。)
起床はAM8:00。まさか旅行先でこんなに寝るとは...

二日目以降はタモさんが事細やかに記すことが予想されるので、ぼくはこのへんで寝ようと思います。

まとめると、スノボーはとても痛楽しいものでした。
言っておきますが、ぼくはMではありません。



そしてしかし
ここでぼくがむかついたこと(残念なこと)Best3を発表したいと思います。
(もちろん、発表することができる範囲内でございます)

3位と2位は眠いので省きます。(基本、塩沢か中戸川です)

1位は...そう。
今回これなかった人々と一緒に楽しむことができなかったことです。
今度こういう機会があったらみんなで楽しみたいですね。


長くなりました。
以上の文面は今回の合宿の光の面ですので、闇の面を知りたい根暗でダークな人たちは、どうぞ中戸川までご一報ください。お待ちしております。

ちなみに中戸川は今回の合宿に参加していないので、とても面白い話を聞かせてくれるだろうとぼくは信じています。
そして、ザッケローニを信じています。