そっか、、いろんな部屋や部活なんてあるんだね~
どこか、無料のオンラインゲームとビジネスモデルが似ているな。

ついつい、1hくらいいつわちゃうから暇つぶしにはよいね。
吉川駅

家賃安ー
1LDKで5万円台がゴロゴロある
今、期間限定だが各百貨店が「不要スーツを回収する」イベントを実施している。
これは、百貨店側が売り上げアップのためのイベントに過ぎないが
そもそも、不要なスーツを捨てていたのなら、通勤ついでにスーツを百貨店に
もっていき、エコ活動をしよう!

そして、ついでに1000円金券などもらって、新しいスーツも買えるのだから
一石二鳥だろう。

「その店でしか使えない金券なんて意味ないよ」

といわれそうだが、私もそう思う。

しかし、もともと 「ゴミ箱行き」 だったものが誰かの資源につながって
ついには、地球環境にやさしくなれる行為 なら 参加してみてもいかがだろうか?

大きなことを やろうとすると 続かないから まずは小さなできることから 少しずつ!

そんな活動の積み重ねがあれば、企業もイベントではなく 定量的なサービスで扱ってくれること願う。

現在実施中のリスト
丸井:スーツeco下取りキャンペーン

大丸:リサイクル回収キャンペーン


小田急:紳士服トレードイン(下取り)

AOKI:ウールエコサイクルプロジェクト

「選挙で投票したら最高1億円が当たります 」
TVの太田総理という番組をみて。。

投票結果は賛成70%と一般投票からの関心度が理解できる

TVとしては「投票したら抽選で1億円、そのほか50万円の所得税減税など総額50億円を使って
 選挙に関心をもってもらうことが大切」と話してます。

官僚の生活を守る為に(=天下り)国民の税金が使われたり
選挙をやれば、たった一回の選挙で約640億円がかかり、これも税金
ポスターやバルーンなど各都道府県で選挙に参加してもらうためのアピール費用が2億円ほど

そんな賞金を出すなら、福祉などに使ってほしいという意見もありましたが
そもそも、福祉に使うか税金を安くするかは政治家の仕事です。

つまり、自分たち(=国民)の味方になってもらえる人がTOPでなければ
全ては始まらないということです。

そういう意味でも、選挙は大切です。
よって、賞金でもいいので選挙での浮動票がなくなれば、政党内での投票という
いわば仲間うちだけの投票の意味がなくなります。

これはたいへん良いことです。

これまでは、「大企業にいけば、安泰」という考えの政治家いたので
議席数の多い、党にいるサラリーマン的な人も多いです。(=生活がありますからね)
しかし、政治は「国民の代表」であるという基本姿勢から考えたら
「政治家が何をしたいか?」
というもっともシンプルなことにつきるのではないでしょうか?

本来であれば、教育やなにかで選挙の必要性を伝えることが大切かもしれませんが
それは単なる美徳だと思います。
順番よりも市場です。
市場(=国民意識)がないなら、それを動かすキッカケを作ることが重要。

それが、始めは賞金でも良いと思います。