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人を幸せにする会社エフ・シキシマ の社員 余田慎太郎の「夢」ブログ
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もう暑いですね~
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夏休み子供のエネルギーって爆発しませんか?
ってことで今日は娘と嫁さんは、
家の近くの市民プールへ行ってま~す。
お金をかけずに行けるのがいいですね(笑
関東ではお金をかけずに勉強して
さらに遊べるこんなのやってるみたいです。
◇ソーラーランタントーク
港区立エコプラザ(浜松町1)で開催中の子供たちが楽しみながら
環境を学ぶ「水と緑の環境週間」(毎日新聞社共催)は21日、
太陽光発電の可能性について語り合う「ソーラーランタントーク」を開いた。
「ソーラーランタン」は、ソーラーパネルと連結して蓄電、
LED(発光ダイオード)を使った照明器具。この日は会場の照明を消し、
ソーラーランタンの明かりでトークショーを展開した。
移動式ソーラーパネルの発電システムを開発した
、ローソクで暮らすインドの村に設置したソーラーランタンにより、
子どもたちが夕方になっても勉強ができるようになった事例などを紹介。
「ローソクと違い、明かりが消えたり、火事になることもなく安全で安定した光が手に入る」
とソーラーランタンの長所を説明した。
同週間は、26日まで連日イベント開催。参加は無料だが、
事前の申し込みが必要なものもある。問い合わせはエコプラザ(03・5404・7764)。
詳細はホーページ(http://eco‐plaza.net)。
◇間伐材で積み木--緑のダム北相模
一方、1階ホールでは、神奈川県相模原市の人工林で間伐活動を展開している
NPO法人「緑のダム北相模」がこの日、フロアをスギ、ヒノキの積み木2万個で埋め、
石村黄仁事務局長らが子供たちと一緒に積み木づくりを楽しんだ。
活動拠点の人工林は、森林の国際環境認証「FSC認証」を取得しており、
FSCのマーク入りの積み木は、同NPOが、自身で切り出した間伐材で製作した。
子供たちは家やタワー、ピラミッドづくりに挑戦。中には、4時間以上も遊んでいた熱心な子供もいた。
積み木は最終日26日まで楽しめる。
いいですね~ 間伐材での積み木
面白さは分かりませんが、子供の時のこうゆう体験が
のちの思いやり育てたり
優しさを増す要因になりそうですね。
ちなみに木の多い環境で育てると、
情緒が安定するって知ってました?
詳しくはまた書きますが2万個も積み木があると
木の香り充満してそうですね~
ほな、今日も行こかぁ~
ソーレー ワッショイ!