子どもがプール熱にかかり、病院で看てもらったのですが
ここ3週間程37~38度の熱がずっと出ています。
いよいよ我慢できなかったので、仕事を休み大きな病院に連れていきます。
ただの風邪であって欲しいと思います。
今日は、炊飯器の省エネについてです。

炊飯機の省エネは、できる限り
保温時間を短くする事が大切です。
我が家では、朝にご飯を炊いて、そのままずっと晩ご飯まで
保温し続けていました。
晩ご飯を食べる度に、
「なんでこんなにご飯が臭いんだろう。」から始まり、
「炊飯器が古いから?」
「保温の温度が高いから?」
いろいろと考えました。
その頃は、省エネに対し特に意識はしていなかったのですが
保温の温度を下げたりしてみたのですが、美味しくない。
父親としては、こういった「家事」の悩みについて他の人に相談するのは
少し抵抗感があります。
なんか、妻の家事を信用していなさそうで申し訳ないのです。
しかし、毎日「おいしくないご飯」を食べるのはとても嫌だったので
主婦をされている職場の先輩に聞き情報を入手!
朝、炊いたご飯をラップやタッパーで冷凍もしくは冷蔵庫で保存し
食べる分だけレンジで温めるという手法です。
なるほど!これだったら、ご飯が痛まないし、美味しくいただけます。
保温時間の削減で、省エネできて一挙両得だと思い、我が家で実践しています。
1点これを実践する上で、ご注意しておきます!
それは、
しっかり冷ましたうえで、冷凍・冷蔵庫で保存すること。
熱いご飯のまま入れて、冷蔵庫内の温度を上げてしまっては
省エネにもなりませんので(笑)
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