私の思う時間について

お話してみます。

 

 

ただ好きに

自由に思っていることです。

 

 

 

 

 

よく思うのが

時間って

なんだろう?

 

 

人が生きる上で

必要な目安を

目に見える形にしたもの?

 

 

全てのことは

状態が変化しているだけ。

 

 

何事も急に

起きたり発生したのではなく

状態が変化しているだけ。

 

 

だから何か

嫌なことがあった時など

じゃあ、どうだったらいいのか

どんなふうに在りたいのか

を思い描くことで

エネルギーが変化し

行動が変化し

形あるものも

変化するのではなかろうか。

 

 

嫌だなと感じた気持ちは

そのままあってよくて

そこからどう変化したら

気分がいいのか。

 

 

 

 

 

 

大分前のことですが

家の裏の山にあった

切り株がいつの間にか

ボロボロと土に返るような姿に

なっているのを見た時に

その時は言葉は思いつきませんでしたが

たぶん、変化という言葉が

浮かんでいたように思います。

 

 

どこからどこまでが

「今」なのだろう。

 

 

「時間」は形あるものに

残っている。

 

 

それが製造されたり

人の手を渡ったり

描かれたりの情報が

物体にエネルギーとして残っている。

 

 

子どものことを書いた

絵日記ノートには

その当時の私が

確かに、ペンを滑らせ

紙に書きつけた線が

残っているだけではなく

私自身のエネルギーも

残っている。確かに、そこに

存在していた

 

 

という風に見ています。

とすると、

今の私たち自身に

これまでの情報が全てくっついている

ことになる。

 

 

過去に置いてきたものなどなく

全部今ここに共にある。

 

 

だから

今の自分を大事にすれば

全部癒されるのかもしれないにっこり

 

 

あと、

過去の情報が今にあるし

過去、そうであったと感じたい

エネルギー(情報)も同時に存在しているかも

という…。

 

 

 

 

 

 

 

…クローバーいつもお読みくださり

ありがとうございますクローバー…

 

 

 

 

 

 

 

 

今日も

あなたの心わたしの心

少しでもホッと、

癒されますようにリボン