この記事は

2024年12月に

アメンバー限定記事で

書かせていただいたものです。

(アメンバーはいません)

 

 

昨日

アクセスがあったみたいで

久しぶりに読んでみて…

 

 

とても大事なこと

言っていると感じましたので

公開したいと思います。

 

 

 

 

 

クローバー  クローバー  クローバー  クローバー  クローバー

 

 

 

 

 

本日はナマイキなこと

書かせてもらいます凝視

 

 

ちなみに

引き寄せの法則を

知らない人が読むのは

ただグサグサ刺さるだけの

毒舌ヘンテコ話なので

おすすめしません。

 

 

 

 

食パン  食パン  食パン

 

 

 

 

お子さんが今

心配するような状況にあり

悩んでいる親御さんたちに

向けて。

 

 

その状況は

親御さんご自身の思いが

形になっているだけです。

(100%)

 

 

(あなたのせいとかではなく)

↑重要

 

 

子供が不登校です

子供は〇〇障害です

子供が〇〇病ですと

SNSなどで発信している人なんかも

それが強く現れています。

 

 

アンチ覚悟で

書かせてもらいます。

(ブルっ)

 

 

100%思いが

形になっていると言っても

 

 

親御さんたちは

子供がその状態になることを

望んでいるわけでは

ありません。

 

 

引き寄せの法則は

“思っていること”が

そのまま形には

なりませんので

 

 

お子さんが不登校だからと言って

不登校を望んでいるわけでは

ないということです。

 

 

もっと、深い部分を

見る必要があります。


 

そういったお子さんたちを持つ

親御さんは

 

 

使命感や責任感

完璧主義

必要とされたい

役に立ちたい

分かってほしい

心配してほしい

という思いが強い傾向があります。

 

 

お子さんを本当に心配し

健やかに育って欲しいと

願うのなら

 

 

自分の願い(思い)を

お子さんを使うことで

叶わせようとしないことです。

 

 

子供は子供で

本人の思いが

現実を引き寄せていますが

 

 

私たちが見えている状態は

私たち自身が

引き寄せています。

(100%)

 

 

自分が持っている気持ちが

外の大切な人に

作用します。

(そう現れる)

 

 

このからくりに気付いた時

わたしはそう感じました(´;ω;`)

 

 

離れて暮らす子のことを

心配していた時

子はやはり心細いようで

私が子の所に滞在することを

喜んでいて

わたしもまたそれを

喜んでいました…

が…

何かモヤモヤ…

 

 

「違う違う、

自分が心配していたいがために

必要として欲しいために、

子供ちゃんに心配な状況が

訪れることなんて望んでいない!

 

 

ママ~、寂しい~

来て~、とか

(春から一人暮らし)

 

 

自分が必要とされたいために

子が孤独になることなんて

望んでいない!

 

 

充実して楽しく

過ごしてくれることが

私にとって幸せなことだ!

 

 

子に頼られ

必要とされることで

存在価値を見出すのではなく

 

 

子も自立

私も自立

自分で立った上で

互いに楽しめる関係を望む!」

 

 

 

どばーーーーっと

気付きが起きてからわりとすぐに…

 

 

 

……

 

……

 

……

 

 

望んだ通りに

進み始めましたクローバー

 

 

子は

あんなに寂しがっていたのが

嘘のように

忙しく楽しい日々が

始まった様子照れ

 

 

 

 

 

 

自分以外の人が

〇です〇症ですと

発信しているのは

 

 

その人がその状態であること、

発信することが自身にとって

何かしら利益があります。

(信じられないかもしれませんが)

 

 

何かのせい

誰かのせい

何かのおかげ

誰かのおかげ

 

 

何かがあって、

自分が立っていると感じるのは

 

 

ご自身と向き合うことを

避けているからです。


 

よくよくご自身を

観察されてみてください。

 

 

 

 

 

少しでも解決の糸口に

なりますように…

 

 

 

 

では、では。

 

 

 

 

 

こちらの記事でも

いいこと言っています凝視

 

 

 

これもいいねにっこり