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中古住宅は、まだ買うな!(既存住宅流通・リフォーム推進事業とは)

これから中古住宅を購入しようとご検討されている方、ちょっと待ってください。中古住宅(既存住宅)を購入する場合、ある条件をクリアすれば、大変お得な補助金制度が利用できます!
その補助金制度とは、【既存住宅流通・リフォーム推進事業】です。

中古住宅は、まだ買うな!(既存住宅流通・リフォーム推進事業とは)

★エコリフォーム:耐震改修工事(基礎の耐震補強)について★

エコリフォームにおいて、全ての住宅の「耐震改修」をおこなうわけではありません。
昭和56年6月1日よりも前に建築確認を受けて建設された住宅の場合、耐震補強が必要になります。

・昭和56年(1981年)6月1日より、建築基準法における耐震基準が大きく変更されました。
昭和56年6月1日以降に建築確認を受けて建設された住宅(約築31年弱/平成24年3月現在)は、耐震補強工事等は必要ありませんが、それよりも前に「建築確認を受けて」建てられた住宅は耐震補強工事が必要になります。

また、昭和56年6月1日以降に建てられた住宅であっても、2000年(平成12年)6月1日 建築基準法が再度改正されたため、建築された年度(1981年から2000年までに建てた住宅)によっては「耐震補強工事」をした方が望ましい場合もあります。

・耐震補強工事は、「構造部分」と「基礎部分」の補強が必要です。


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「シロアリの被害については近所でも聞いた事が無いので、うちは大丈夫ですよ!」

4月末ごろから、ヤマトシロアリは羽が生えて、新しい生息地を求めて飛び始めます。
ヤマトシロアリの場合、それほど長い距離は移動できないようです。つまり、「自分の家でシロアリ被害が発生した場合、近所にシロアリが飛んで新たな被害を発生させるかもしれない・・・」と考えると、その事実をなかなか話す事はないのでは・・・?

実際、北海道の一部を除くと、日本全国、どこの地域でもヤマトシロアリやイエシロアリの被害が報告されています。
*日本しろあり対策協会の下記の資料をご覧ください(↓)
社団法人 日本しろあり対策協会 しろありQ&A (Q3. わが国で建築物を加害するシロアリの種類と分布を教えてください)


「我が家は鉄骨住宅ですからシロアリの心配はありません」

これは間違いです。鉄骨住宅やコンクリート住宅であっても、内部には木材を使用しています。その部分がシロアリの被害にあいます。
ちなみに、日本しろあり対策協会のサイトには、コンクリートを食い破ったシロアリ被害の報告が掲載されています(↓)

社団法人 日本しろあり対策協会 しろありQ&A (Q1. どんなものを加害しますか?)


<詳しくはこちらをクリック>
【質問】

現在、築34年の住宅に住んでいます。
基礎まで外断熱をするのはリフォームでは無理ではと思えるのですが?
また地熱利用は最近聞きますが一般の家にリフォーム時に利用が可能でしょうか。
また土間コンクリートがなくても地熱利用は可能でしようか?




(回答)
・はい。お住まいになっている住宅(既存住宅)でも地中熱利用は可能です。
建物を調査してから詳しくご報告いたしますが、原則として、下記の工事が必要になります。

1)耐震補強工事(昭和56年6月1日よりも前に建築確認を受けて建設された住宅の場合)
・昭和56年(1981年)6月1日より、建築基準法における耐震基準が大きく変更されました。6月1日以降に建築確認を受けて建設された住宅(約築32年弱/平成24年3月現在)は、耐震補強工事等は必要ありませんが、それよりも前に「建築確認を受けて」建てられた住宅は耐震補強工事が必要になります。築34年建物ですと耐震補強工事が必要になります。

・耐震補強工事は、「構造部分」「基礎部分」の補強が必要です。


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【質問】
中古住宅の購入を検討しています。
ヒートショックが怖いので、家全体が暖かい家になるようにリフォームしたいと考えています。
築26年の建物なのですが、エコホームズさんの地熱利用は設置できますか?



(回答)
・はい。築26年の建物でも地中熱を利用することは可能です。
(ただし、建物を調査してからでないと最終的な結論は出せませんが)

・詳しい内容については、下記をクリックしてご覧ください(↓)

築34年の住宅ですが、リフォームでも地熱利用はできますか?
10年以上前から同じご質問を多数いただいていました(↓)

「今住んでいる家をリフォームして地熱利用をしたいのですが可能ですか?」

3年程前までは、すみません、明確なお答えをお送りできませんでした。
理論上は十分に可能なのですが、「システムの設置場所」や「既存住宅の外断熱住宅化」などに課題があり、自信をもってお勧めできなかったのが実情です。

しかし、3年間かけて、ecoハウス研究会メンバーの協力を得て、ようやく、理論的にも施工的にも完成する事ができました。
その内容をガイドブックにまとめました。

ご希望の方、下記をクリックして、詳しい内容をご確認ください(↓)

地熱リフォーム(エコリフォーム+地中熱利用)のガイドブックをプレゼント!

中古住宅は、まだ買うな!(既存住宅流通・リフォーム推進事業とは)
中古住宅を購入する方のほとんどが「給湯器の交換」をご希望されます。

購入する直前まで、前にお住まいの方が給湯器を使用されていたのであれば特に問題も発生しないのでしょうが、ず~と空家になっていた場合、使用もされず、メンテナンスもされないで放置されていたガス給湯器を使うのはちょっと心配だからです。

そこで、ガス給湯器をまずは交換されるのですが、省エネガス給湯器である【エコジョーズ】を設置する場合、だいたい40万円程度は費用が発生します。また、ガスコンロも同時に交換する場合、追加で12万円程度は必要になります。
総額で52万円程度の費用がかかりますね。

しかし、安心を得るわけですから、やはり、中古住宅において、ガス機器の交換は必要だと思います。
そこで、一つご提案があります。

いっそ、ガス給湯器をエネファームに交換して、自宅で発電をおこなってはいかがでしょうか?
しかも、今なら、エネファームの設置に補助金が出ます!
*年々、補助金の金額が減ってきています。設置台数がびっくりするほど増えているため、1台あたりの補助金額が減額されています。

今がチャンスですよ!

設置の方法などに関する詳しい内容は下記をクリックしてご覧ください(↓)

●(東京ガス管内にお住まいの方向けグッドニュース)家庭用燃料電池エネファームを設置すると補助金が70万円もでます!さらに、プラスアルファーが!!!

★これから中古住宅(既存住宅)を購入しようとお考えの方にグッドニュース!★



*この記事をお読みになった不動産業者のみなさん、すみません、先にお詫び申し上げます。現在、中古住宅の購入を検討されている方がこのニュースを知ると、おそらく、購入するのが数カ月は延期されてしまう事態になると思います。重ねてお詫び申し上げます。



これから中古住宅を購入しようとご検討されている方、グッドニュースです。これから購入する中古住宅(既存住宅)に、大変お得な補助金制度が適用できることになりました。
その補助金制度とは、【既存住宅流通・リフォーム推進事業】です。
まずは、下記の報道発表とサイトをクリックしてご覧ください(↓)

国土交通省(報道発表) 平成23年度「既存住宅流通・リフォーム推進事業」の募集について
既存住宅流通・リフォーム推進事業

「う~ん、内容がよくわからない・・・」
とお悩みの方も多いと思います。私も最初はそうでした。一読しても、なかなか制度の良さが理解できません。
そこで、できるだけわかりやすく解説させていただきます。




報道発表においては、下記のように記載されています(↓)




この度、平成23年度「既存住宅流通・リフォーム推進事業」について、下記のとおり募集を行うこととしましたのでお知らせします。
 本事業は、住宅ストックの品質向上及び既存住宅の流通活性化を図るため、既存住宅の売買や分譲共同住宅の大規模修繕工事に際して、住宅瑕疵担保責任保険法人による検査、瑕疵保険への加入、履歴情報の登録・蓄積等を行う事業について、その工事費用等の一部を助成するものです。




上記の内容を簡単にまとめますと下記の通りとなります。(私の意見も含まれます)

・国土交通省は新築重視の政策から「先進国と同様に、中古住宅(既存住宅)をもっと流通させるための政策」へ転換していくこと。

・その際、お客様が安心して中古住宅(既存住宅)を購入できる制度へ導いていくこと。

・そのため、中古住宅(既存住宅)の品質を向上させるため、「不動産業者/お客様」とは違った視点で第三者が中古住宅(既存住宅)の品質をチェックするための制度を普及させたい。

・その制度とは【既存住宅売買瑕疵保険】である。
*エコホームズが利用している【既存住宅売買瑕疵保険】は、保険法人:ハウスジーメンの下記の保険内容です(↓)

既存住宅かし保険 (保険のしくみ)
既存住宅かし保険 (保険の内容)
既存住宅かし保険 (保険金額・限度額)
既存住宅かし保険 (契約の手続き)

・一般に、中古住宅(既存住宅)を購入する場合、2種類の形態がある。

1)不動産業者が売主の場合
2)一般の人が売主であり、不動産業者は仲介をするだけ


電化製品などには「保証期間」が付いている。しかし、中古住宅(既存住宅)の場合、上記のそれぞれの形態によって「保証が付く場合/付かない場合」がある。
一般的には、下記のようになっている。

1)不動産業者が売主の場合: 保証期間「通常、引き渡しから2年間程度」
2)一般の人が売主の場合: 保証期間 「通常、引き渡しから2カ月程度」

*あくまでも一般的な場合です。上記と違い、保証期間を長く付けてくれる物件もあります。


つまり、不動産業者から中古住宅(既存住宅)を購入すると、その住宅の基本構造部分の保証期間「2年間程度」である。保証期間が終了した後、基本構造部分に問題(雨漏りなど)が発生した場合は買主の負担で補修する必要がある。保証期間が短いのではないか?これでは、買主が安心して中古住宅(既存住宅)を購入することができない。

また、売主が一般の人である場合(不動産業者は仲介をするだけ)は、保証が2カ月程度の場合も多い。これでは、買主はなかなか安心して中古住宅を購入することができない。

そこで、買主の不安を解消するのが【既存住宅売買瑕疵(かし)保険】という制度である。この保険を付保すると保険期間が【5年間】になる。(そして、保険会社がリスクを軽減するため、保険をかける中古住宅の検査を必ずおこなう。検査によって問題が発覚した場合、事前に問題点を解決してもらう必要がある⇒つまり、買主に代わって、専門家(検査員)が中古住宅を事前に検査し、問題点があれば、引き渡しを受ける前に解消してもらえることになる。これが重要なポイント!

・この【既存住宅売買瑕疵保険】を付保する中古住宅(既存住宅)において、リフォーム工事をおこなう場合、リフォーム工事の内容によって補助金を支給する。
*最大で100万円まで。工事内容により、工事金額の3分の1、もしくは、4分の1の金額が補助金として出るので、買主にとって、リフォーム工事金額がその分減額されます。

・さらに、補助金の枠内で「既存住宅売買瑕疵保険の保険料*30%+現場検査料」も補助する。

(さらに、メリットがあります!)
それは「住宅履歴情報」の登録費用も補助金が出ること!
「住宅履歴情報の登録」とは、中古住宅(既存住宅)において、リフォーム工事内容・メンテナンス工事内容・図面などを第三者機関で保管しておくサービスのこと。
中古住宅(既存住宅)の売買の場合、それまでのリフォーム工事内容やメンテナンス情報、図面などが引き継がれない場合が多い。それは買主にとって不安要素の一つでもある。そこで、今回のリフォーム工事において、中古住宅の図面を作成し、それらの図面と工事内容を第3者機関に長期保管することを義務付ける。その登録費用等も補助金として支給する。

*エコホームズが利用している「住宅履歴情報」サービスは下記の内容です(↓)

ハウスジーメン:住宅履歴情報蓄積サービス



以上です。
どうでしょうか? 簡単にまとめられたでしょうか?(私の文書力にも限界があるので、勘弁してください)

「構造耐力上主要な部分又は雨水の侵入を防止する部分の維持・向上を図るための工事」、例えば、中古住宅の外壁を塗装する工事(目地の補修も含む)や屋根の葺き替えなどの工事をおこなう場合、下記の費用が補助金として出ます(工事金額が安くなります)

【補助金額:最大で100万円まで】

○外壁塗装工事(金額/消費税別)*33%(3分の1)
○既存住宅売買瑕疵保険の保険料*30%+現場検査料

ちなみに、この工事と同時に、例えば、給湯器の交換・ガスコンロの交換などをおこなう場合、その工事費用の33%(3分の1)も補助金としてでるのです!

このように素晴らしい制度を国土交通省が創設しました(ありがとう、国土交通省!)。

5月31日、エコホームズは早速この補助金制度の枠を獲得するため申請をおこないました。
そして、7月22日、下記の補助金枠を取得することが認められました!

 【5000万円】(50件分)

下記の手順で補助金申請の流れとなります。

①購入する予定の中古住宅(既存住宅)を見つける。
 ↓
②エコホームズにて、リフォームする内容を打ち合わせする⇒リフォーム工事内容/金額の確定
 ↓
③不動産業者と「中古住宅/売買契約の締結」
 ↓
④「中古住宅売買契約書」及び「リフォーム工事請負契約書」、それぞれのコピーと共に補助金の申請をおこなう。
 ↓
⑤補助金が許可される
 ↓
⑥中古住宅の引き渡し
 ↓
⑦リフォーム工事の開始、及び、検査会社による現場検査
 ↓
⑧リフォーム工事の完了、リフォーム工事代金の支払い

*補助金はリフォーム工事会社(つまり、エコホームズです)に振り込まれるため、リフォーム工事代金(請負契約書に記載の金額)から補助金額を差し引いた分のみ、エコホームズへ支払う。

この部分で注意が必要です。
繰り返しますが、補助金はリフォーム業者(もしくは不動産業者)に振り込まれます。
そのため、「リフォーム工事代金(請負契約書に記載された金額)から補助金を差し引いた分のみ」支払うということです。
昨年、似たような補助金制度があったのですが、会社によっては(ほんの少数の会社だと思いますが)、補助金全額をお客様に還元するのではなく、その一部を・・・。

リフォーム工事の前に、補助金総額が確定されるので、この点は十分にご注意ください。


このニュースをご覧になった方は、「すぐに中古住宅を購入して、住み始めようと考えていた」としても、制度を利用するため、数か月ほど入居が先になるはずです。
つまり、「リフォーム工事の打ち合わせ」「補助金の申請⇒許可」「リフォーム工事の実行」が数カ月かかるからです。
*補助金を申請して許可を得てからの工事となりますので、結果として、ご入居日が遅れることになります。中古住宅(既存住宅)の引渡をうけてからのリフォーム工事になります。

★今回は、住宅業界関係者の方も参加可能です!★

最近、新聞・雑誌等で「地中熱利用」に関する記事をよく見かけるようになりました。住宅の冷暖房に「地中熱」を利用する内容が多いのですが、まだまだ多くの方が「地中熱利用」を勘違いされています。
例えば、温泉などの熱源である「地下のマグマ」を利用すると勘違いされるケースが多いようです。下記のようなご質問をよくいただきます。

○「地熱住宅」は温泉が出るような地域でないと建てることができませんか?

「地中熱」は全国どこでも利用できる熱源です。太陽の日射が地中にたまったものだからです。
*地中熱利用に関する詳しい内容は下記をクリックしてご覧ください(↓)
○住宅/冷暖房として「地中熱利用」に興味をお持ちの方へ

最近では「地中熱利用」に関するいろいろな方法が開発されています。
この「地中熱利用」に関する詳しい内容をセミナーでお伝えいたします。開催場所は仙台です。

続きは下記をクリックしてご覧ください(↓)

 【外断熱の地熱住宅セミナー】in仙台 (平成23年11月27日 13:30~)
【外断熱の地熱住宅】 地球温暖化防止に貢献するため、家造りに自然エネルギー(地中熱)を利用する!

昨年(平成22年)12月、千葉市内の中学生から「会社訪問」してもらう機会がありました。訪問してくれたのはお施主様(T様)の息子さんです。友達と一緒に来ていただきました。



会社訪問が決まってから、この日が来るのをワクワクして待っていたのです。

「どんな質問をされるのだろうか?」
「答えられなかったらどうしよう・・・」


そして、私が想像もしていなかった質問をうけたのです。
それは、
「エコホームズは何か社会に貢献していますか?」

一瞬、答えるのに躊躇してしまいました。

「俺って、何か社会に貢献しているのだろうか?」

日々の仕事としては、家を建て、そして、建てた家のメンテナンスをおこなっているのですが・・・。
私は社会の役にたっているのでしょうか?
その場でどのような答えをしたのか、今となっては思い出せないのですが、エコホームズが社会に貢献している(もしくは、将来 貢献する)ことは;

★エコホームズは下記の3点で社会に貢献します★

家庭内事故死を防止する家作りをおこなう。及びその情報を同業者と共有する。
家庭内事故死は大きな社会問題だと思います。これを防ぐには新築だけではなく、既存住宅の「断熱改修工事」も必要です。新築と改修工事で得たノウハウを全国の工務店さんと共有することにより、家族が安心に安全に暮らせる家造りを普及させます。


②日本の林業を守るため国産材を使用する。
・木材を輸入することが悪いとは思いません。輸入材を使用することが悪いとも思いません。ただし、日本人として日本の林業を守ることに貢献する義務はあると思っています。そのためには、お施主様に「国産材を好きになってもらう」必要があります。「とりあえず、どんな木材でも良いから家を建ててよ」とお施主様に言われたとしたら、それは私が「国産材を好きになってもらう」努力を怠った結果です。
「国産材を好きになってもらう」ために、生産者(林業)とお施主様の対話ができる環境を作ります。それが「我が家の大黒柱と出会う旅」です。

③地熱利用を全国に普及する。
・これらの家造りをエコホームズだけでやっていたのでは社会に大きく貢献できません。所詮、1社でやれることには限界があります。そこで、【エコホームズの家造り・断熱改修工事・林業を守る取り組み】などの内容やノウハウを全国の工務店さんに伝えていきます。


中学生のみなさんに、立派な大人であると思ってもらうために、エコホームズ(そして、私)は社会に貢献していきます!(がんばります)

さて、本年早々の「誓い」ですが、これがイマサラなんですが、【twitterでの情報発信】です。

友人たちは続々とtwitterをはじめていたのですが、私は怠けていて・・・。
しかも、ハッシュタグなどなど、なかなか理解できない部分も多かったので、積極的に利用していませんでした。(ほんのチョロチョロといじっていた程度です)
そこで、「Twitter 使いこなし術」という本を購入し、とうとうデビューです。

【外断熱の地熱住宅】や「外断熱工法」に関して、定期的に情報発信していきます。
ぜひ、みなさんも私をフォローしてください(↓)

http://twitter.com/ecohomesjp/