そして日曜日。
この日は、RYUJIさんのお誘いで、久しぶり&年内最後の「朝箱」へ行ってきましたo(^▽^)o
と言っても、今回は事情があって私がクルマを出せなかったので、同行する友人のナビシートに乗せて頂きました。
この日は、雲一つない快晴で、東名に乗ると、正面にはくっきりと富士山が!
気持ちいい~!!
待ち合わせの海老名SAでRYUJIさんともう1台のAlfa159の方と合流して、一路箱根を目指します!
高速道路では比較的大人しかった(?)RYUJIさんでしたが、「TOYO TIRES ターンパイク」に入ると、その走りが一変!!
明らかに、サーキットに行かれる前よりもスピードが上がっているような。。。
お馴染み、RYUJIさんのAlfa159です。かなり「悪」な雰囲気が漂っていますが、私的にはかなりツボです。かっくい~っす!
そうそう、私を箱根まで連れて行ってくれたのは、なんとこちらでした
「ジュリア」です!確か、私よりも年上だったはずΣ(゚д゚;)
車内は、内張が全て剥がされた上にロールバーも取り付けられていて、かなりレーシーな仕様になっています。
行く前には、オーナーであるEijiさんに「覚悟してくださいね!クルマとして当たり前のものが当たり前でなかったりしますから!」と意味深なことを言われておりましたが、思っていたよりは乗り心地も悪くなく、とても楽しかったです!
何しろ、1トンを切る軽量ボディですから、その加速はかなりのもの!まさにゴーカート感覚です(^_^)v
後ろ姿もなんともキュート!往年の名車はやはり良いですねぇ。
ちなみに、大観山ドライブインでは、こんなクルマも。。。
「ロータス ヨーロッパ」ですよ!スーパーカー時代のあのクルマですが、めちゃくちゃ綺麗に手入れされています。
大観山ではtakahiroさんも合流されて、しばらくまったりとクルマ談義。ここにたもきちさんがいらっしゃらないのは本当に残念です(ノ_-。)
ちなみに、大観山からの富士山は、これまた格別でした。
お忙しい2台のシルバー159とはここでお別れして、2台で通称「ヤギコーナー」へ移動。
Eijiさんによる159@RYUJI号体験走行などの後、RYUJIさんからこの後の予定について提案が。。。
「いつものように『カフェ・ジュリア』でランチを食べるのも良いけど、富士スピードウェイまで行って『体験走行』をしてみません?」
来ましたよ、この時が!(爆)
まぁ、お断りする余地もなく、とっとと移動(爆)
やってきてしまいました「富士スピードウェイ」。
入場するのに一人1,000円かかるのですが、本コースを3周できる「体験走行」は、どんなクルマでも良くて、ヘルメットもグローブも必要なく、なんと2,000円とリーズナブル!
到着すると、ちょうど受付の時間で、早速申し込みを済ませて隊列に並びます。
先頭にはペースカーが走ります。ご覧の通り、「レクサス IS-F」と「日産 GT-R」です。
予定の12時を回って、いよいよ体験走行開始!
まずは、Eijiさんのジュリアが並ぶ「レクサス IS-F」の列からスタートです。
写真の奥に見える赤い橋をくぐると、すぐにピットロードになります。
先頭から順番にスタートしていきますが、この日は台数も多いため、先陣が2周を終えるまでは、我々はピットロードで待機です。
それにしても、全てシャッターが締まっているものの、F1でもお馴染みのピットロードにいると思うと、それだけでワクワクです≧(´▽`)≦
そうそう、説明が遅れましたが、私はRYUJIさんのご厚意(作戦?)で、憧れの159@RYUJI号を運転させてもらえたのですo(^▽^)o
先陣が3周目にはいると、いよいよ我々のスタート!
前方のGT-Rが動き出します。
コース上では、ナビシートに座ってくれているRYUJIさんが、ライン取りや通常のブレーキポイントなどを解説してくれます。
ただ、さすがにたったの2,000円で走れる体験走行だけあって、スピードが遅い!
特に、私はペースカーの直後だったため、少し前を空けると、ペースカーがペースを落として近づいてきてしまいます。
それでも、ホームストレートでは130km/hまでは出せました。
そして、あっという間に3周終了。
先に終了していたEijiさんと合流してから、二人で顔を見合わせて「すっげぇ~ストレス!」
そうなんです。これが、RYUJIさんの作戦だったんですね!(爆)
クルマ好きな者がこの「体験走行」を経験すると、漏れなく「物足りなさ」を覚えて、自動的に「ライセンス取得」→「スポーツ走行」の方へ行きたくなる訳です!
二人してまんまと作戦にはまってしまいました(^_^;)
その後、スピードウェイ内にあるレストランでランチを食べてから、RYUJIさんと分かれて、私はEijiさんに箱根湯本まで送って頂きました。
ビジネス上のお付き合いで、お世話になっている工務店さんが企画された、一泊二日の「忘年会」があるためです。もともと、この予定があったために、この「朝箱」をこの日にしてくれたという訳です。
企画をしてくれたRYUJIさん、そして、送り迎えをしてくれたEijiさんには本当に感謝します!!
この日は、RYUJIさんのお誘いで、久しぶり&年内最後の「朝箱」へ行ってきましたo(^▽^)o
と言っても、今回は事情があって私がクルマを出せなかったので、同行する友人のナビシートに乗せて頂きました。
この日は、雲一つない快晴で、東名に乗ると、正面にはくっきりと富士山が!

気持ちいい~!!
待ち合わせの海老名SAでRYUJIさんともう1台のAlfa159の方と合流して、一路箱根を目指します!
高速道路では比較的大人しかった(?)RYUJIさんでしたが、「TOYO TIRES ターンパイク」に入ると、その走りが一変!!
明らかに、サーキットに行かれる前よりもスピードが上がっているような。。。
お馴染み、RYUJIさんのAlfa159です。かなり「悪」な雰囲気が漂っていますが、私的にはかなりツボです。かっくい~っす!
そうそう、私を箱根まで連れて行ってくれたのは、なんとこちらでした

「ジュリア」です!確か、私よりも年上だったはずΣ(゚д゚;)
車内は、内張が全て剥がされた上にロールバーも取り付けられていて、かなりレーシーな仕様になっています。
行く前には、オーナーであるEijiさんに「覚悟してくださいね!クルマとして当たり前のものが当たり前でなかったりしますから!」と意味深なことを言われておりましたが、思っていたよりは乗り心地も悪くなく、とても楽しかったです!
何しろ、1トンを切る軽量ボディですから、その加速はかなりのもの!まさにゴーカート感覚です(^_^)v
後ろ姿もなんともキュート!往年の名車はやはり良いですねぇ。
ちなみに、大観山ドライブインでは、こんなクルマも。。。
「ロータス ヨーロッパ」ですよ!スーパーカー時代のあのクルマですが、めちゃくちゃ綺麗に手入れされています。
大観山ではtakahiroさんも合流されて、しばらくまったりとクルマ談義。ここにたもきちさんがいらっしゃらないのは本当に残念です(ノ_-。)
ちなみに、大観山からの富士山は、これまた格別でした。
お忙しい2台のシルバー159とはここでお別れして、2台で通称「ヤギコーナー」へ移動。
Eijiさんによる159@RYUJI号体験走行などの後、RYUJIさんからこの後の予定について提案が。。。
「いつものように『カフェ・ジュリア』でランチを食べるのも良いけど、富士スピードウェイまで行って『体験走行』をしてみません?」
来ましたよ、この時が!(爆)
まぁ、お断りする余地もなく、とっとと移動(爆)
やってきてしまいました「富士スピードウェイ」。
入場するのに一人1,000円かかるのですが、本コースを3周できる「体験走行」は、どんなクルマでも良くて、ヘルメットもグローブも必要なく、なんと2,000円とリーズナブル!
到着すると、ちょうど受付の時間で、早速申し込みを済ませて隊列に並びます。
先頭にはペースカーが走ります。ご覧の通り、「レクサス IS-F」と「日産 GT-R」です。
予定の12時を回って、いよいよ体験走行開始!
まずは、Eijiさんのジュリアが並ぶ「レクサス IS-F」の列からスタートです。
写真の奥に見える赤い橋をくぐると、すぐにピットロードになります。
先頭から順番にスタートしていきますが、この日は台数も多いため、先陣が2周を終えるまでは、我々はピットロードで待機です。
それにしても、全てシャッターが締まっているものの、F1でもお馴染みのピットロードにいると思うと、それだけでワクワクです≧(´▽`)≦
そうそう、説明が遅れましたが、私はRYUJIさんのご厚意(作戦?)で、憧れの159@RYUJI号を運転させてもらえたのですo(^▽^)o
先陣が3周目にはいると、いよいよ我々のスタート!
前方のGT-Rが動き出します。
コース上では、ナビシートに座ってくれているRYUJIさんが、ライン取りや通常のブレーキポイントなどを解説してくれます。
ただ、さすがにたったの2,000円で走れる体験走行だけあって、スピードが遅い!
特に、私はペースカーの直後だったため、少し前を空けると、ペースカーがペースを落として近づいてきてしまいます。
それでも、ホームストレートでは130km/hまでは出せました。
そして、あっという間に3周終了。
先に終了していたEijiさんと合流してから、二人で顔を見合わせて「すっげぇ~ストレス!」
そうなんです。これが、RYUJIさんの作戦だったんですね!(爆)
クルマ好きな者がこの「体験走行」を経験すると、漏れなく「物足りなさ」を覚えて、自動的に「ライセンス取得」→「スポーツ走行」の方へ行きたくなる訳です!
二人してまんまと作戦にはまってしまいました(^_^;)
その後、スピードウェイ内にあるレストランでランチを食べてから、RYUJIさんと分かれて、私はEijiさんに箱根湯本まで送って頂きました。
ビジネス上のお付き合いで、お世話になっている工務店さんが企画された、一泊二日の「忘年会」があるためです。もともと、この予定があったために、この「朝箱」をこの日にしてくれたという訳です。
企画をしてくれたRYUJIさん、そして、送り迎えをしてくれたEijiさんには本当に感謝します!!