こんにちは

ecoffeeです。

 

今日もテイストを変えて。

過去に出会った

濃ゆい人たちのお話をリボン

 

 

 

 

 

濃ゆい人たちに囲まれていた20代。

自分ももれなく濃ゆかった

ということでもある。

 

このシリーズは

しばしほっこりから逸れますが

 

〝自分を出す〟ことに

恐れを持つ自分を

自分で解放するような

そんな記事ですので

 

生温かい目で見守ってくださると
嬉しいです昇天キラキラ

 

 

 

 

今日はBさん!(当時20代)

私の5歳年下

 

 

 

 

一番最初に

職員に紹介されたのがBさん。

 

職場の古株扱いだけど

実はそうではない

(3年目)

 

色素の薄い肌色に

アーモンド形の大きな目。

〝やんちゃ〟な雰囲気を醸し出しつつも

嫌な感じはなく

仲良くなっていきました。

 

当時の自分にとって

〝別世界〟に生きるような人で

親元にいたら

絶対友達になれなかった。

(親が引き離したと思う)

 

すごく彼女に助けられました。

 

私は大人しく地味な雰囲気でありながら

目を付けられることが多々あり

彼女が

〝裏〟で助けてくれていました。

 

 

色々ありつつも

楽しい日々だったと振り返りますにっこり

 

 

 

 

 

また、続きますクローバー

 

 

 

 

 

キラキラいつもありがとうございますキラキラ

 

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