あっという間に2009年も半分が終わってしまいました
年のせいか月日の流れを速く感じるようになりました
さて、1日~3日まで名古屋で開かれた全国社会就労センターの
総合研究大会に出席してきました
2日目の分科会では、我がエコーンファミリーの生活介護事業の実践を報告し
各地から集まった支援員さんたちとグループ討議をしたのですが
今、まだ事業移行を迷っていらっしゃる施設さんも数多くありました
障害者が地域で当たり前の暮らしができるための自立支援法のはずなのに…
なぜ?
どこかが変なのだ…
そんな中
施設が変わる
利用者が変わる
地域が変わる
結局「人」だよねということになった
みなさんはどう思われますか?
こいけ くにこ