「119番通報をしたにもかかわらず救急車を出動

出動させず、山形大2年の大久保祐映(ゆうは)さん(当時19歳)

が死亡した」件について不審な点がある。

 それは、消防署職員と亡くなった大久保さんとの対話

記録にある。

 

 消防署職員が大久保さんに名前を伺っているが、年齢

を2回も答えて名前を名乗っていなかった点である。

様子からしてしどろもどろになっている様子が私には感じ

られた。消防署職員は大久保さんの様子が変だと感じ取

れなかったのだろうと推測される。形式的な受け答えばか

りに囚われて、相手の容態が重いのか軽いのかを推察

することに欠けていたのではなかろうか。

 

 電話でのやりとりでタクシーに乗れると大久保さんが答

えていたしても、本当に大丈夫かどうか詳しい症状など

を本当に聞き出しているのだろうか。救急車の出動要請

を極力減らしたのは分かるが、人が死んでしまったのでは

しょうがないのではなかろうか。応対にも問題ありだと私は

思う。


                                以上




 AIJ投資顧問 浅川和彦社長(59)が起こした年金運用実績水増

行為は詐欺罪と言える。10年間もの間、各企業から預けられた

年金運用実績を偽り、さも利益を上げているように装う行為が詐欺

ではないと果たして社会常識からして言えるのでしょうか。

これは立派な詐欺そのものと断言できるはずです。これを詐欺では

ないと否定できてしまったら、詐欺罪とはいったいどこからどこまで

を言うのでしょうか。そうなったら、これまで実刑をくらった詐欺罪

行為て全面的に否定されてしまうことになると思う。

 

 国会証人喚問についても追求がまだまだ甘いと思う。証人喚問を

病欠した高橋成子取締役については、浅川社長本人はパソコンが

苦手のため運用報告のデータ入力は高橋成子取締役がしていた

ようで、浅川社長の「取締役とは名ばかりで事務をしていたに過ぎ

ない」といっていたことについては大いに疑問が残る。

 運用報告書の作成を実際にしていたのが高橋成子取締役である

ならば、これは絶対に証人喚問すべき対象である。これをもし証人

喚問せずに責任追及しなかったら、何のための国会議員なのかと

言える。

 ひとつ言えることは年金構造を改革せずに、与党から野党に落

た自民党の責任は実に大きいこともここで言っておく。また、

それを指をくわえて見ていた民主党が与党となり、政権交代して

好機となった今でさえ何も出来ずにいるのが今の現状です。


 一体この国はいつになったら本当に良い方向にむくのでしょうか。

もういい加減にしてほしい。この国を動かす古狸たち(70歳前後の

代議士たち)や国の甘い汁を吸い続ける各省庁の天下りをする

国家公務員(警察や消防、自衛隊は取りあえず省きます)たちや、

権利ばかり主張する公務員労働団体など早々に辞めさせるなり、

解体すべきだと思います。


話はそれてしまいましたが、浅川社長らの行為ははっきりいって

詐欺そのものと言っていいでしょう。大きな損害を人々にもたらす

ような犯罪者に対しては、懲役刑だけでなく財産の強制没収を

するべく憲法改正を即刻すべきだと思います。

過去20年間まで遡り、元本人名義になっていたものは強制没収

すべきだと思います。そうでもしなければ詐欺行為は一向に減ら

ないし、司法は被害者に対して顔向けできないのではと思う。

 

                                   以上

 自転車専門ショップについて書きたいと思います。以前ブリジ

トン自転車の専門ショップでスポーツ自転車を買ったことを書

きましたが、やはり専門ショップもそれぞれに個性があり、また

善し悪も出ます。

 

 実は昨年の11月に漫画の影響でロードバイクが突然ほしく

なり、思わず購入してしまいました。散々ブリジストン自転車の

悪口を書きましたが、形状や性能、値段等を比較した結果、

ブリジストン自転車のロードバイクを購入することにしたのです。

 

 ここで、最初にスポーツ自転車を買ったブリジストン自転車

専門ョップは、車との接触でホイールの歪みを修理するのに

1本五千取られました。そして、その後フロントギヤの偏芯

よる歪みで、チェーンとフロントディレーラーが当たる現象が

発生し、ショップじゃ話にならんので結局はメーカーと直に話を

つけてクランク交換となりした。

 そのショップというのが某千葉街道沿いの小岩エリアにある

ブリジストン自転の専門ショップなんですが。まったくもって、

そんな対応でよく店がっているなと関心します。それとも

だからそんな値段を吹っ掛けくるんですかね。


 ちなみにロードバイクは、別の良い専門ショップを見つけた

ので、息子たちがロードバイクに乗りたいと言ってきたら、そこで

購入したいと考えています。自分も今のロードバイクに散々乗っ

たら、また新たに新車をそのショップで購入しようと思います。

自宅から少し遠いですが、多少の距離はウォーミングアップを

ねてちょうど良い距離だと思っています。

 ショップ選びは、販売の値段ではなく、その後のメンテ修理費

自転車に対する扱いが優しくないといけません。ようするに

自転とお客に真摯に向き会えるかどうかが大切だと思います。

 そのようなお店かどうかは肌で感じて、メンテ費や技量、態度

といった総合的なもので判断して決めてほしいと思います。

 今はスポーツ自転車(クロスバイク)よりもロードバイクに夢中

なっていて、クロスバイクは偶にしか乗っていない状況。


                                   以上

 

木嶋佳苗被告による3件の練炭殺人事件や21年5月15日

午前、千葉県野田市の安藤さん(80)を死亡についても

練炭を燃やしての一酸化炭素中毒させた件にしても今後の

調査で、木嶋被告以外に他にやれるような人物、または関係

する人物が一切浮上してこないのであるならば、逆にそれが

立証となり、木嶋被告をほぼ犯人と考えていいのではない

かと思う

 練炭購入の現場を目撃されていたり、これまでの自殺に

見せかけて男性を殺してきた当日前後の行動などがある

程度正確にそろえば、それを証拠として追い込んでいくしか

なかろうかと思う。

 本当のところは、具体的な行動日時が正確な目撃証言が

あれば本人を犯人として有罪に持っていけるのではと思い

ます。このようなふてぶてしい人間は、名古屋の毒入りカレ

事件を思い起こします。

 木嶋被告と関係する男性たちが次々と死んでいる、それも

練炭による一酸化炭素中毒で死んでいて、どれも同じような

状況というのはあまりにも不自然な話である。警察も何か引

かかると考えて遺体検視するなどしておれば、3件も続けて

練炭自殺に見せかけての殺人も起こらなかったと思う。近頃

のいやもともと警察も充てにはならないというところか。

 自分は、この木嶋被告は黒だと思っている。真面な人間なら

ば立て続けに殺人など起こさないし、まず裁判でのニュースで

堂々とし過ぎている様子に不快感を覚える。やはり、普通の

人間とは神経が違うというところか。だからこそ、人の命よりも

自分の私利私欲を優先できてしまうのであろう。


                                  以上






この前のブログに『ブリジストン自転車って本当に良いの?』

いうようなものを書きました。

その後の経緯について書きたいと思います。


連絡をとった担当営業には散々事の状況を説明したが、

結局は、販売店での調整で済むような形で終わらそうとした

のか、クランクギヤの交換はせずとなったため、どうしても

納得できなかった私はしょうがなく首都圏の営業所へクレー

として連絡。


そのとき対応された方は、クランク交換という話になり、

暫くし担当営業より連絡が入り、クランクギヤ交換のため

自転車引き取りに来て頂いた。


そこではじめて現物による状況説明をし、部品の精度の

悪さ加減について改めて営業に説明して交換するよう要請

した。


結局は、ギヤクランクの歪みには、他の自転車に付け替

えて同じであったため、ギヤクランクを交換した。


歪みは100%無くすのは、余程の高精度でなければ出来

ないが、しかし結果は、交換して殆どギヤクランクの横ブレ

は、ほぼ無くなり、フロントディレーラーとの隙間はほぼ

完璧に保れるようになった。

これにより、前ギヤと後ろギヤとの交差状態でのフロントディ

レーラーとチェーンとの擦れは、殆ど解消された。

多少は気になるが、まあ精度してはこんな程度かなと納得

できた(これが何十万ならば話は別ですが)。


結論から言うと、メーカーの相談窓口の対応の遅さや連絡

付かないことへの不満が多いにあります。また、メール

への返答も、結局は営業と直に話してケリを付けなければ

いつまで経っても部品交換できてなかったと思います。


クレームから1か月ほど(気になりだした時を入れれば、

2か月ですかね)掛かりましたが、やっと気持ちよく乗れる

かなと思い、純正の物から以前交換して使用していた別の

ペダルに交換しようとしたら、ペダルの取付けが堅すぎ

なかなか外せなかったが、CRC-556をかけてやっとこ外

して交換。(こんなんで金を取られるのもしゃくです!)


しかし、ペダルというものは漕ぐ方向で締まるものなので、

やたらと締め付ける必要などないものなのですが、何でも

かんでも力を入れて組み付ければ良いというのはおかしい

思います。

部品には締め付けトルクというものがあり、それを満たして

いれば問題ないのですが・・・。


ひとつ言えるのは、メーカー側も昔はクレームになれば直ぐ

部品交換していたようですけど、今はなかなか交換しない

ということです。


まあ、これでやっとこ心おきなく自転車に乗れそうです。

やれやれ。

                                以上



最近震災もあったせいか、自転車通勤もかなり増えた

ようです。

ここで、購入した自転車がもともと不具合があることに

気が付き、今メーカーに話しをしています。

問題箇所は、ギアリングの横の振れで、チェーンがフロ

ントディレーラーと当たってしまう事です。


すこしばかりの振れならば、調整で当たらない様に出来

きるはずですが、私が購入した自転車にはギアリングの

外にカバー付いていて、フロントディレーラーとチェーンが

当たらない様調整していくと、フロントディレーラーを横に

振ることになり、ギアリングの横振れが大きいため、ギア

リングに固定されたギアリングの外カバーも一緒に回る

ため、フロントディレーラーに当たることになります。


そのため、ギアリングと外カバーの間に平ワッシャーを

入れてギアリングと外カバーとの隙間を広げることで、

フロントディレーラーが当たらない様にしてみました。


本来なら、ユーザーにそこまでさせるのではなく、メーカー

で部品交換するなりして、やはりここまでが精度の限界

ですと言ってほしいところです。


購入した店に言わせると、私の購入した自転車(5~6

万円)に使用される部品では、この程度ですねと言われ

ました。

正規の基準内のものなのかどうかは、他の同じ製品と比

べてみないことには納得がいきません。たしかに製品間

誤差はありますが、しかし許容範囲内かどうかはユー

には全く分かりません。

ここで言えるのは、私の購入した5~6万円程度の安物

自転車では、ギヤリングなどの回転部品などの精度は

低いということです。何十万円もするような製品でない限り

精度は望めないということです。

あのブリジストン自転車でさえもです。


それでしたら、逆にメーカーに言いたいことがあります。

その程度の精度の低い部品を使用しているにも拘わらず、

フロント3枚もギアリングを使用するのはおかしな話です。

だったら1枚ものだで良いのではないでしょうか。


30数年前になりますが、昔「ユーラシア」というロードタイプ

の自転車がありました。その当時はリアは5段、フロント

2段の自転車などそうめったにありませんでした。しかし

その当時、ブリジストンの自転車は良い作りだなと感慨深く

思いました。値段もその当時では結構高級だったかもしれ

ませんが、その事が強く印象に残っていました。


しかし、今は手頃な値段で、性能も良い物が揃う世の中に

なりました。しかし、だからと言ってスペックだけ良さそうな

うたい文句を言っておいて(ホームページで)、実際に手に

取ったらその程度だったとは無いと思います。


また、自転車の個々のパーツも専門のパーツメーカーが

作っているものを使い、1台の自転車として自転車メーカ

が売っています。やっていることは、自動車やバイクなど

同じですが、パーツメーカーに作らせているのは自転車

メーカーなわけで、製品の精度は安ければそれだけ質も

落ちることとなります。

やはりそれと同じで、5~6万円の自転車では大したことは

ないと言うことです。もし今後値段の手頃なクロスバイクや

ロードバイクを購入される方は、購入前にギアリングとチェ

ーンにブレが出ていないか先ず最初に良く確認してみて

ください。同じ値段の車種でもなるべく良い物を選ぶように

してみて下さい。購入時に気に入らなければ最初に部品

交換を依頼してみて、精度内ですと言われたら買わなけ

ば良いだけのことです。

買った後ではショップでなんだかんだと言って部品交換し

いように言ってくるので、いろいろと面倒だと思います。


                               以上

地震による災害や原発事故の収拾がつく様子が無い今、

与党も野党も問題だらけの状況の最中に内閣不信任案

の採決をしましたが、しかし一体全体政治家とは何の為

に存在し、何を成さねばならないのかがまるで分かってい

ない政治家ばかりだ。


このような人間達にこの日本を任せる事自体大いに疑問

であり、そっくりそのまま付け替えたいのが、日本国民の

大半の本音ではなかろうか。

民主の鳩山にしても小沢にしても、既に死にたい状態の

政治家ではなかろうか。


今回の内閣不信任案の採決で、鳩山も小沢も賛成に回ろ

うとしたが、菅が目処がたったところで総理を辞任する意向

言った途端に、小沢グループ内の議員や鳩山グループの

議員たちの大半が不信任案に賛成せずに、反対に回った

ことは、単にその後の自己保身のために反対に回ったの

ではと十分に考えられます。


このようことを繰り返し、震災復興に向けて前進できない

議員たちこそ日本国のお荷物であり、不要な存在だと言わ

ざるをえないと思えて仕方がない。


一体いつになったら、日本の政治家は成長するのでしょう

かね。取りあえず議員数は半分以下で良いですよね。


                               以上

東日本大震災があったあと、国の対応や東電の対応、

そして一般国民や芸能人などによる対応をいろいろと見

てきたと思います。

本当に困って悲しんでいるのは、現地に住んでいた方々で

あり、その家族たちです。

やはりどんなに「頑張ろうと日本」とか「ひとつになろう日本」

唱えたところで、なかなかその声は伝わらないところだろ

うと思います。

そして、義援金は貯まるだけ貯まり、急を要する今も支払

われは行われていないときている。

これは政府が人員不足の自治体へ役人を送り込み、強力

バックアップ体制の元、強力に推進すべきである。


また、自治体間による避難所での医療支援や業務支援、

民間団体によるボランティア活動、そして自衛隊による

復旧や行方不明者の探索活動など現場では大変な状況

まだまだ続いています。

そして、東電の福島原発の津波による放射能漏れ対策の

ための施設建設工事と原発閉鎖までの工程などを考える

と、いつまでに収束するのかまだまだ先行きが不透明で

ある。


しかし、政府は政府で第2次補正予算の先延ばしを図り、

菅内閣はただただ延命措置のためだけに奮闘している

のように見える。

ましてや、与党である民主党内の政治家たちの小沢派

政治屋どもたちは「菅おろし」に必死である

そして、野党たち政治家たちも同様にそのような動きを

しています。


一体この日本国という国は、この戦後最大の国難をどう

切り抜けられるのだろうか。

答えは、自分自身と真摯に向き合った者のみにしかその

答えはないように思える。


只ひたすら前を向き、覚悟を決めて進む勇気こそ、この

時代にはもっと必要なのではと思います。

でもそれは今に始まったことではなく、過去の時代から

永遠と続いているもであり、人間が生きていくための意志

でもあり、定めようなものなのかも知れません。


前に進むことで人は生きて行けるのであり、人生もまた

広げることが出来ると信じています。

人はそう簡単には挫けないものだと信じます。だからこそ

この震災による困難に打ち勝つには、日本人の持つ和

心でもって、今こそ乗り越えて行かねば成らない時だと

思います。

まあ、自分に出来る事をやるだけやってみましょうかね。


                               以上







しかし、真っ先に困ったのは、やはり帰宅する手段、または

出勤する手段だったのは間違いない。(都心の人間


男が診察室に放火した事件で今の世の中の有様

垣間見せたような気がします。

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110304-OYT1T00544.htm


自分の目的を果たすためならば、他人がどんなことに

なろうが関係ないと思ってやったと思います。


放火された診察室の患者だけでなく、進学塾の生徒

薬局に勤める人たちがいるのにも関わらず、その

ことを無視して放火した罪は遙かに重いと思います。


このようなとんでもない人間に対しては、罰として多額

の借金を負わせ、返済出来ない場合には刑務所

で返済が完了するまで働くようにすれば良いのかな

と思いました。

悪質な犯罪者には、罰則で借金を国で追わせるような

ことを法律で作ればいいのではと提案したい。

年寄りを欺す「オレオレ詐欺」や「悪質リホーム」や

「悪質不動産会社」など人からお金を欺しとるような

犯罪についても罰として、犯した罰で設けた金の数倍

の借金を犯罪者に適用するのも必要では無いかと

思います。

すこしこの事件の話と違う方向の内容となりますが

、そう思いました。


以上


シー・シェパードはならず者である。一体この蛮行をどこ

まで民主主義を名乗る一部の国々の人間たちは支持

するのだろうか。

http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20110218-OYT1T00962.htm

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110218-OYT1T00735.htm?from=nwla


そもそも哺乳類保護を訴えるにしても、鯨と豚や牛がどこ

がどう違うのだろうか。豚や牛は哺乳類であっても、家畜

扱いにしている動物は関係ないとでも言うのであろうか。


同じ哺乳類であるにも拘わらず、豚や牛は鯨と同じ扱いを

しないことを無視して良いのだろうか。

それとも、鯨を食べる日本人は鯨以下とでもシー・シェパー

の連中は考えているのであろうか。

やはり日本人よりも鯨の方偉いと思っているとしか感じ

れないのです。

まあ、いずれにしてもシー・シェパードやその所有している

の船籍がオーストラリアにあるのだから、オーストラリア

にはその責任の殆どはあると思います。

所詮はゴロツキの集まりが金目的で、訳の分からない正義

感を振りかざしているに過ぎないと言わざるを得ないです。


そのゴロツキを庇うオランダ、オーストラリア、ニュージー

ランドという国は下の下といったところだろうと思います。


自分たちの正義こそ世界のスタンダードと考えているじゃ

ないのだろうか。他国の文化を理解せず、頭越しに平気で

踏みにじるような国に文句をいつまでも言わせるなと言い

たい。

そういう国はいつまでも本当の意味で発展できないままに

終わることでしょう。自分たちこそ正義だと簡単に思いこみ

している国こそ、最後は取り残されることとなるだろうと思

います。

自分たちの行いを素直に見つめ直せない人間はいずれ

自分たちの手で自分の首を絞めることとなるでしょう。


                               以上