愛してくれる人がいる。

自分は愛されている。
ずっと見守ってくれている

私はどれだけ幸せものなんだろう

何年、何十年たったって私はお母さんが大好き。

家族が大好き。
友達が大好き。

お母さん、つらいときギュッてしてくれたことはきっと一生忘れないよ。























また明日から頑張るね★

心から笑えるステキな日になりますように。

お母さんも私もね★


大学にきてからの私。

私は食べ物が考えられないくらいなんでも食べられるようになった。

みんなでお菓子パーティー
ご飯にお弁当に、本当に前の私じゃ出来ないことが普通に出来るようになった

ご飯だって何グラムなのかなんてわかんないよ

カロリーなんてこれくらいだろう

油だって自ら購入しました

まだまだこだわりからはぬけられてはいないけど、焦らず、ゆっくりなんだって気がつきました。

















でもね。摂食障害って食だけが全てじゃなかった


心だったんだ

笑顔、性格、気持ち、言葉。何もかもを失っていた


摂食障害になる前の私は、
いつもパワフルで毎日笑ってた
失敗したってすぐ立ち直って、また笑えた

今思うとそんな自分が大好きだった





だからこそ、今の自分を見つめるたび、嫌になって、大嫌いになってた

泣いて焦って、どうしたらいいのって毎日心が叫んでた。
















そんなとき













いつも支えてくれるお母さん。友達、先輩。












私は一人じゃないんだって気がついた

受け入れなきゃいけないんだよね
そんな自分も。
前の自分と比べるんじゃなくて、今の私が私なんだから


もう大丈夫だよって。

大好きだよって。














出る前は自分の思いが伝えられなくて伝えたくて苦しんでたのに、
今は、不安や辛いことを友達や家族に言えるようになってた。

逆に言わなきゃ気持ちがおさまらないの

みんなに助けられて励まされるたびに、頑張ろうって思える。

でも少しでも不安が込み上げると、すぐ逆もどり。
ネガティブな自分になる












だけど、そのたびまた励まされて、また立ち直って、…すぐ戻っちゃうけど、少しでも前に進んでる気がするの





心こそ、まだまだだけど少しずつ向き合えられたら私は私でいられるかな。



















お母さんは私に言った。


いつでも笑顔だよ。
どんなココでもお母さんはココの笑顔が大好きよって















いつか見せてあげたいな

私の最高の笑顔

信じてるから大丈夫
私は私なんだ


お久しぶりです。

もぅ書かないと思っていたんですが、久しぶりに自分の日記をみて泣いてしまいました。

あれから、私は高校を卒業し管理栄養士の大学に進学しました。

そして、春から一人暮らし。

離れることは辛かったけど、自分の決めた道だから…


入学して、クラスに馴染めない自分がいました

入学して、自分の夢が分からなくなっている自分がいました

入学して、毎日泣いている自分がいました

いますぐかえりたい
いますぐやめたい

そんな思いばかり

私は道を間違えたのかもしれない
なにかんがえてるかわかんなくて、一人が辛くて、勉強なんか手につかなかった


四年間なんか耐えられない
始まってこんな思いになってる自分が嫌で、

落ち込んでる自分が嫌で

毎日不安
毎日辛い








遠くにいるお母さんに会いたくて
毎日泣いてた



自分で決めた道なのに

莫大なお金を払ってくれてる家族
きっと摂食障害と戦いながらの大学にお父さんは何度も反対したんだよね


そして看護師あきらめてまで、大学に入ったのに、今更後悔しそうになってる


こんな私ごめんなさい

家族には申し訳ない思いでいっぱい