昨日、数か月ぶりに孫たち(二人)が両親に連れられて我が家に来ました。


さきほど、画像をブログに載せようと試みたのですが、なぜかアップされていません・・


「機械もん」は苦手ですので、忘れたころ投稿されるかもしれません。(*v.v)。



さて、まだ2歳、4歳の孫、キャーキャーワーワーにぎやかなこと!


でも上の子はもう幼稚園の年中さんですので、お花のみずやりなどもできます。


今日、花壇(というほどのもんではないが)を見て見ましたら、


小さく伸びている芽はすべてよけて花壇に入ったのでしょう!


一つも踏まずに水やりをしてくれたようで、エライぞ!という感じです。



さて、話は変わりますが、、ネパールでの地震災害はニュースを見るたびに、本当に胸の


潰れる思いになります。



というのも知人でネパールの女性が居て、、とても身近な出来事に感じられるのです。


彼女は数週間か前に久しぶりにネパールへ帰っていました。


そして地震のニュース!


とても驚いてしまって、携帯電話ですぐに電話してみたのです。すると、なんと「二日前」に


日本に戻ってきたというのです。一瞬は、本人が無事であったので良かった!と


思ったものの、、聞いてみると家族や国の様子はわからない、とのこと。


彼女はフェイスブックでも「お友達」ですので、国にいる間の画像を見させてもらって


いました。どの写真も友人たちとニッコリ楽しそう。。


きっと遺産になっている箇所も訪れたことでしょう。



先ほどの話に戻りますが、、


昨日、孫が帰り、孫の様子、娘や娘のだんなさんとの会話もありありと覚えています。


手に取るように覚えています。


そして、明日になれば、孫の来た日は「二日前」になるわけです。


明日になっても、今日と同じほど記憶は薄れないでしょう・・



ネパール人の彼女のショックがどれほど大きいか計り知れません。


どれほど大きな不安や心配を抱えているのでしょう。。



TVや新聞、携帯でのニュースを見るたび、心痛める毎日です。


ガーン