このところ毎日通うところが出来、なかなか更新できません。。
皆さんのブログは時間のあるときに見に行かせていただいてます。
さて、すっかり秋めいてきましたね。寒いぐらいの日もあります。
毎日出かけるとなると、常日頃のように、手にさわった服を着る。。目についた服を
身にまとう。。というわけにはいかず、
あらためて自分のタンスの中を眺めてため息をつく最近です。
というのも、、
引出を開けてオヤ、びっくり!
ほとんど「色彩」のある服がありません・・
白、黒、グレー、茶、ベージュ、、、
は~
なんだかな~と言った具合。
なんというか、強い色彩のものが着られないのです。。は~![]()
振り返れば、、若いころ黒い服ばかりを着ていた姐御のような時期がありました。(独身時代)
ですが、黒い服にハマるとけっこう「楽」だから他の色彩の服が着られなくなる!
黒はオシャレでない!といった意見を何かで目にして何度か「黒離れ」をしていくうちに
けっこう茶やグレーも着るようになったのですが・・
このように書くと、、なんと!着る物にこだわりの無い!という印象を持たれたかと思いますが、、
実はそうでもなく。。短いOL時代はアパレルの会社で働き、学生時代は
ジーンズショップでバイトもしていたのです。
そんな風に色々な洋服に囲まれる若い日々でしたので、決してどーでもいい!と
いうわけでもないのです。
着る物のことを考えていたら、面倒臭く?なってきました。
そこで一つこんなのどう?という提案です。
それは
「もう!めっちゃ、ダサい」と思うファッションを流行らせるというもの。
ちょっと「抜け感」があるとか「リラックス」とかいったレベルでなく
もう絶対ありえないだろう!という極め付け![]()
自分のコンプレックスをまったく隠さない!TPOは考えない!似合うかどうかなんて
もってのほか!!
そんなファッション(笑)
・・・あ~しょうもない~~
※そんな「しょーもない記事」を読んでいただいているのも申し訳ない(T_T)
聖書にこのような箇所があります。
「それだから、あなたがたに言っておく。何を食べようか、何を飲もうかと、自分の命のことで
思いわずらい、何を着ようかと自分のからだのことで思いわずらうな。命は食物にまさり、
からだは着物にまさるではないか。」
「野の花がどうして育っているか、考えて見るがよい。働きもせず、紡ぎもしない。しかし、
あなたがたに言うが、栄華をきわめた時のソロモンでさえ、この花の一つほどにも着飾っては
いなかった。きょうは生えていて、あすは炉に投げ入れられる野の草でさえ、神はこのように
装って下さるのなら、あなたがたに、それ以上よくしてくださらないはずがあろうか。」
「まず神の国と神の義とを求めなさい。そうすれば、これらのものは、すべて添えて与えられるで
あろう。だから、あすのことを思いわずらうな。あすのことは、あす自身が思いわずらうであろう。
一日の苦労は、その日一日だけで十分である。」
夜は冷え込みます。どうぞあたたかくして♪お休みください~![]()