強く確信する、とかそういった話ではないのですが、、



私生活でちょっと(かなり?)困難な現実がありました。


そのことに長期で向き合っていくことになりそうですし、その覚悟は出来ております。



具体的でなく、申し訳ないのですが・・



このところ、沢山の人に支えてもらっています。


それであるのに、「本当に、わたし、何もできなくって・・」と(支えてくださる)皆さん言ってくださいます。


それを聞き「こんなにまでしてくださるのに、そう思うのか・・」と何だか混乱した


頭で驚きすら感じます。



筋道を立てた説明は出来ませんが


「支える」ということについて考えます。


よく「ただ共にいるだけでいいんだよ」などという言葉を聞きますが・・



身体的に共にいる、寄り添う、それも大変に支えになると思いますが


たとえ、近くに居なくても「支え」になるということってあるんだな~と思います。


さらに言えば、近くに居なくても、心情的に寄り添わなくても(それは言い過ぎ?)


その存在が支えになることってあるんだな~と思います。



その人の存在があるだけで、支えられる、そういうことって気が付いているようで


よくわかっていなかったんだな、とも思います。



困難な出来事の中、新たな目で物事を見ることが出来、感謝な思いも大きいです。


よくわからない内容で申し訳ありません。



そんなことを思う日々・・お月見