仲間のようなブロガーさんが、「出会いと別れ」の記事を書いていました。(そういうタイトルでは
ないですが)。
一時でも共にすごした仲間、「今はどうしているのだろう。。」と
そのブロガーさんが書いているのですが、その文章から一抹の淋しさが漂っている
感じがしました。
本当に、出会いとは不思議ですね。
常々思うのですが、、
ブログでも何度か書きましたが、広い世界、同じ時期に出会う不思議。
冬に都庁へ行く用事があり、たまに展望台(?)にある喫茶店に行くのですが・・
本当に、下を見ると、人間が米粒の様。
別に都庁でなくても、ちょっと高い建物に登れば、誰しも思うことです。
そんなに地上には沢山の人がいて、そして出会う。
平安時代でもなく、明治時代でもなく、平成の今に出会う。
そんなことの不思議をよく思います。
仲間のようなブロガーさんの記事を読んで、なんだかわかる気がしたので
一言、書いてみました。![]()