ムムッ・・? なんだこの絵は?(っていう感じ?)


実は「お絵かき系」のぐるっぽに参加させていただくことになりましたので、何か!と


描いてみたのです。


ですが私の絵は特別、特徴もないし上手くもないし面白みも・・!


というわけで、左手で描いてみました。 下絵(6H鉛筆)と黒いラインの所が左手で


色は右手で塗りました。(色鉛筆です。ちなみに右利きです)


なんだかラクダの股引でも履いているかのような足になりました(笑)



゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


さて、先日、恐ろしい場面に遭遇しました。


小さい子供が銀行から走り出てきて、、車道へ一直線。フロアー係のお姉さんが追ってきて


抱きとめたのですが、実はもう寸でのところで無事だったわけで


その一部始終を目撃したのです。


本当に、しばらく呆然とするほどで、とにかく無事であったことを心から感謝しました。


゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆


もしも、これが無事でなく怪我などしたら(もしくはもっと最悪) しっかり手を握っていなかった


母親はどれほど悩み苦しむでしょう・・



気をつけていても、子供の動きは早いものですし、といくら慰めても母親は自分を責めるでしょう。


子供が事故などに合い、もしもの結果になったら親の悲しみは計り知れません。


ましてや自分の不注意が関係していたとしたら・・・!



さて、イエス・キリストの十字架の話になりますが


イエスさまは罪なき神の御子。


十字架刑は我ら人間の罪の身代わりと信じています。


われらの支払うべき負債を我らに代わり、神さまからその(我らの)のろいを身に受けられたと


信じています。


父神さまは愛する我が子を死に渡されたのです。


我らを(罪から)救済するために、自分の愛する子を打たれたのです。




・・きっと、神さまは、子を亡くされた親の悲しみをご存じでしょう。


そして、私が殺してしまった!と生きていけないような結果に苦しむ苦しみも


知ってくださるでしょう。



神さまは我らの悲しみを味わってくださいました。


本当に愛なる神さまは救済の神さまですね。


感謝しつつ。。