今日、二つ目の更新です。(前のも、読んで!と言いたげ(笑))
最近、教会で箴言の16章が読まれました。
それで、、その箇所を振り返るごとく、再び読んでいたましたら、
7節が心に留まりました。
『人の道が主を喜ばせる時、主はその人の敵をもその人と和らがせられる。』
自分で勝手に、、特に私みたいなよちよち歩きが、好きに聖書を解釈するのは
避けるべきでしょう。
ですが、あえてこの箇所をこう読みます。
イエスさまは、人間の姿をとり、地上の生涯を歩まれました。
そして自分を「人の子」とも呼ばれました。
ということで、この上の箴言16章7節の「人の道」を「イエスさまの道」と読みました。
聖書はぐらつきそうな、私の足を支えてくれます。