昨日はTVのどのチャンネルを回しても、台風の状況や被害の映像を流していました。


京都の桂川の水位が上がっている、とのニュースは何度も流され、


これが、渡月橋。。。汗


とショックでしたね。


子供のころ、夏休みに祖母宅へ行った際に、、行くのは大抵、夏休みでしたので


京都の盆地特有の蒸し暑さで、当時祖母宅には冷房もないし、、グテッとした


兄と私を、叔母が「蚕ノ社(浅い水がひたひたとある)」とか、渡月橋ふもとあたりで


水遊びをしにつれて行ってくれました。(そう、祖母宅は右京区にありました。)



そのようなことからも、、嵐山あたりの桂川の水位の平均や中央あたりの深さなどはわかりません


が少なくとも、子供がパチャパチャと遊んだり出来たのだから、普段は穏やかな浅瀬のある


川だといえます。



そんなのどかなイメージの桂川があの濁流です!


橋の欄干だけ見ていたら、とても渡月橋には見えませんでしたね。。汗



さて、自然も、いままでにないような災害が起きているな・・とだれもが


思うと思います。これからも今まで通りの気候に見舞われるとは限りません。




自分の人生を思っても、決して想像もしていなかった出来事が起きています。



何度も思いました。


・・・このようなこと(が起きるとは)は、小学生のときに一度でも想像したことがある


だろうか?と。



もうここ最近は、というかかなり前から、、将来の現実的な予定とかこの世的(?)な


夢などは描かなくなっています。


大抵の現実は、想像もしなかった現実になっていますもん。



では、どう生きたらよいのでしょう。。


両親は老いるし、自分もいつまでも健康とは限らない。愛する人たちもやはり


限りある命であるし、存在である。



あらためて、「いつまでも変わりないない存在」である、創造主なる神さまだな。


と思うのである。


そんなに心強い存在なのですか?と思われるかもしれません。



はい。そのことは聖書に一貫して書いてあります。


愛なる神さまのことが。


*☆*:;;;:*☆*:;;;:


非常にざっと書いていますが、お昼の支度の時間なので、


大して読み返しもせず、深く書くこともせず、


終わらせます。失礼!パー