何か書くことがまとまっているわけではないが、なんとなく思うことをつらつらと
書いてみます。
それでもよろしかったら読んでください。
いつも読ませていただくブロガーさんの記事に
どこだかの動物園の写真が幾枚か載せられてあり、そこに「人」の囲いが
あって、どうやら通過する際に、人が檻に入っているように見えるしくみ?に
なっているのかしらん?と思わせる感じの画像で。。
その「人」の檻の前のプレートには「生息地、世界中、最強の猛獣」と書いてあるようで、
ちょっと怯みます!
最強の猛獣に成りうる人。確かに、そういった悲しいニュースも時に見聞きします。
まぁそこまでいかなくても、事あるごとに大小様々な波に揺られるように、人は
悲しみ、悩み、苦しみ、もがきます。そして助けを求めるわけですが、
大抵の場合、人はその同じ弱さ(もしくはこの猛獣に例えられるような、自分勝手さ)
を身にまとう「人」にすがるわけです。
さて、私は何が言いたいのか。。。
こういった場合、、(どういった場合?)
たとえば、かなりせっぱつまったSOSを(こちらに)出された場合、どう対処したらいいので
しょうね・・
もちろん相手の性格、切羽詰った問題点、その度合い、自分との関係に
おいても一様ではありませんので、答えは出ないでしょう。
が、しかしそれでも、知りたい思いが(今の自分に)あります。
何が大切なのでしょう?
まずは相手の言い分(もっと緊急なときは叫び?)を受け入れることが大切
でしょう。その後は先ほども書いたとおり、様々でしょうね。。
答えは一つでなくても、人生の先輩なる人に例題など、実際例を聞きたいものです。
慌ててはいけないのでしょうね・・。神の子であるのに、この地上に来られ
様々な(人の)悩み苦しみを見て知って、苦しまれたイエスさま。人の罪の様を知り、
十字架の上で父、神さまに捨てられて私たちを救ってくださったイエスさまのことを
ただ、思うばかりです。