さて、書くことが頭でまとまっているわけではありませんので
話がどちらにいくかわかりません(;^_^A
が、
衣食住について書いてみたいと思います。
小学校のときの家庭科の授業で
「人は衣・食・住・がそろってはじめて人間らしい暮らしが営めます・・」のような
ことを習った記憶があります。
最低限、衣食住が整えられる必要があります、ということでしょうか。
さて、人が高齢になったり、病気をしたりして、、いままで自分で衣食住のことが
出来ていた人が出来なくなるとその代わり出来なくなった分を(だれか)する必要が
出てきます。
何が言いたいか。。と言うと、早い話、
「結構、家事が大変~~!!」と愚痴りたいわけで。(;^_^A
衣替えの季節なので、今日も義妹と共にてんやわんやでした(°Д°;≡°Д°;)。
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
話は変わりますが、、
一昨年の今頃、、悲しいことがありました。
友人が腰を痛め、入院して共通の知人の話によると・・
とても不安がっているとのことでした。
自分、「不安」という言葉には敏感で、長く不安神経症に悩まされた
時期もありましたので、(他人ごとではない気分で)さっそく入院先へ
会いにいきました。
それでもユーモアのある彼女としばしの楽しい時間を過ごし、「さよなら」
をしたのです。
だれが想像したでしょう、、腰痛で入院していたはずなのに、それから一週間後には
彼女の「お別れ会」が行われたのです。入院中に(おそらく)他の疾病が起き、
容体が急変し、天に召されたのです。
明るかった彼女が「不安」に思ったのは何か感じるところがあったのでしょうか。。
その痛みの最中に、讃美歌の「数えてみよ主の恵み」を心で歌っていたと
聞きました。
若い歳で、この地上の歩みを終えなくてはならない数日前に
一生懸命、自分に与えられた「恵み」を数えていたのを聞かされたときは
なんとも言えない思いになりました。
そんな一年前のことを思い出しながら、、
目先の洗濯物の多さに文句を言っている自分をを反省する思いです。
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