ある一定の思いを抱きながら聴いた曲って、、何年経ってもまた
再び聴くとリアルにそのときの思いが胸によみがえってくる。。
というのは誰にもあることだと思います。
今日は、浜崎あゆみさんのSEASONSを聴いていたら、また悲しみが
よみがえってきてしまいました。。
何度も書いたから、「またか!」と思ってくださいね。
曲
わたしをわかってくれる人
わかってくれようとしている人と
あの時の思いを共有したい
あの心の内を だれがわかってくれるだろうか・・
カーステレオからは浜崎あゆみの曲がかかっていた
まるでその時の私の願いを代弁するかのように歌っている
「今日がとても悲しくて 明日もしも泣いていても そんな日々も
あったねと 笑える日がくるだろう・・」
笑える日は 一週間後だろうか 数か月後だろうか
そのように思ったあの日
10年前のヒット曲を聴いていると 未だ心の隅に置いてある
心の涙がリアルによみがえる。。
などと、クサい詩のような、ぶつぶつと独り言のようなことを
書いたりしていると、自分がいかに多くの人に愛され
恵まれているかを思います。(また甘えているかを。)
子供です、自分。(*v.v)。