ここで、とある「グルッぽ」に参加させていただきましたら、


皆さん、面白い記事を書かれている!ヽ(*'0'*)ツ



面白いったって、ゲラゲラ笑う面白さでなく


読んでいる人が楽しめるようなブログである。



そうか~(*゚ー゚*)私も面白い記事書きたいなぁ~ラブラブ


などと、瞬間思いましたが、


無理でしょう!(;^_^A


なんせ、毎日家の中に居るし、美味しいお店、とか


美しい景色なんぞ、紹介できませんもん!(美しい景色は


身近なところでもなんとかなりそう。。)



では、面白い(興味深い)のは無理だとしても


「らしい」ものなら、誰だって書けるかな?


と思いつき、


さて、私らしい記事とはなんぞや?と今度は考えました。



人さまは私のことを、「これは奥さんならでは!(奥さんとは私のこと)」


などと力を込めて言いますが、


その人は何を持って、「奥さんみたいな人そう、いない!」というのか


当の私にはワカリマセンので、


これにしました。



「地味な暮らしの、地味な身近なお話。。」


(;^_^A汗


なんだか、読む気が失せますね・・(;^_^A



というわけで、


今日は、市の公民館で行われた健康診断の話。(;^_^A



といっても健康診断に特別なエピソードなどあるわけもなく、


健康診断後、具合が悪くなった話です。。



いままでに何度か献血をしたことがあるのですが、


特別貧血気味とかいう体質ではないですのに、


献血後、決まってふらふらヘロヘロになります。


それも終わって数時間してから。



一度、よせばいいのに、新宿の都民広場(?)の地下にある献血


ルームで献血をし、


帰りのホームでいつ倒れても不思議のない感覚に襲われました。


とっさに思ったのは


倒れたときに、なるべく低い位置から倒れたほうが、どこか打っても


衝撃は少ないだろう、ということ。


もう周りに不審がられようが、とにかくその辺にしゃがみこみ、何か


ポールかそんなもんに摑まって、ひたすら意識がなくならないように


していました。


ありがたことに、3人ほどの人が


「大丈夫ですか?」と声をかけてくれる。


たぶん、顔は真っ白だったのだろう・・。



けっこうサービス精神があり、なおかつ声をかけてくれることが


心の隅でうれしくもあった私は


真っ青な顔で


「はい、原因はわかっているから大丈夫です」とニコッと笑った。



もしかしたら不気味だったかもしれない・・



そのときは電車内も「すみません、座らせてください(座席、替わってください)


」と脂汗をかきながら目の前の人にたのみ、なんとか帰ってきました。



さて、今日のこと。


献血には要注意していたのですが、、


血液検査にはノーマークであった!!



検査後、買い物をしているときに


「妙に、疲れるな~」と思っていたのだが、


帰って用事して、ちょっと横になったとたん、


宇宙ステーションで訓練を受けているのか!?といった具合に


グルングルンと周ってしまったヽ((◎д◎ ))ゝ(回転性のめまい)



自分、めまい持ちなので、これでも慌てたりしないのですが、


さすがに気持ち悪いし、第一家事など出来ない状態でしたあせる




何が言いたいのか話のオチはありませんね・・(;^_^A


今はPCに向かう元気も回復しています。



こんな身近な話でいいのかしら~?



読んでくださり、ありがとう♪ラブラブ






ではお休みなさい~ぐぅぐぅ