やだ~~〇〇ミィちゃんでしょうヽ(゚◇゚ )ノ



先日の同窓会のことである。


何人の人がそういってある人は抱きついてきたり、満面の笑みを見せて


くれたり、あるいはガシッ!と腕相撲のように手を握り合ったりと。。(我ら


男子かぁ~(;^_^A汗



本当にありがたいことです。


先週のA中C中(新設中)の合同同窓会のことです。


また11クラスというマンモス中になっていたA中では、別々のクラスであり


2年生で別れ、(私は新設中)


その1年次のA中は、A小とC小というふたつの小学校の生徒が集まっていて


そのA小出身の子など、どうしても「知らない子」なわけで・・(私はC小)



要するに、まったく接点のなかった子も同窓会に沢山着ていたのです。



なのに!


そのまったく接点のなかった子まで


「〇〇ミィちゃんでしょう~~!?変わらない~!!」ととても懐かしがって


くれて・・


もう必死にお顔の印象の記憶をたどるのでしたが・・


なんだか自分の存在というのがちゃんと「あった」んだな・・と


ありがたく思いました。



色々な話が出ました。


私のちょっとしたクセも覚えていて・・そしてそれは恥ずかしいクセでありたぶん


誰も知らないと思っていたのですが、、


自分すらもう忘れていクセを暴露されたりして、今となっては


もう恥ずかしいというより、ありがたいという気持ちになったりしました。



何を話したか沢山覚えてますし、一々書きたい思いが致しますが、


それは自分の心にそっとしまっておくことにします。



自分、結婚後、実家に帰った際は、両親との時間が大事で大事で~


そのため、友人に「今、帰っているよ」と連絡したことは


ありませんでした。


また、中学は新設校に移ったため、卒業アルバムなどもなく


そのためクラス会や同窓会も一度もなく、


こんかい元中の人が新設中の人を気の毒がって合同同窓会を


してくれなかったら、二度と会わずじまいということになっていたと


思います。



20代のころは誰でもいいから、昔の仲間に会いたいと思っていたのですが


いつしかそれも「幻」のようになり、皆が元気で暮らしていることを


祈るような気持ちになっていて、実際に顔を合わすのは諦めていたのです。



それが思いがけず、このたびのことでー。


満な時間を過ごさせていただき、何かが埋まった気がします。


そう、35年間の友人とのかかわりの空間というかー。



そのことが空白だったと知ったのは、埋まったからであって、


埋まってから後、とても気持ちが充実しているのです。





同窓会からそろそろ一週間が過ぎますが未だ、埋まった感覚、満たされた


感覚は残っています。


このようなすべての流れに感謝しております。


(文章わかりずらいでしょうが・・このまま手直ししません!失礼あせる