ブログネタ:子供のころ言われて信じていたこと
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皆さんのブログを見ると・・ささいなことを見つけては記事を書かれている。。
では、私もネタが無い~~なんて言ってないで、ささいなことでもいいから
なるべく途切れないで、更新していこう~
と思い立ちました。
というわけでブログネタです(;^_^A。
自分、小さいことから、信じやすいタチでしたねー。
身近なところで・・家族のことを信じこんでましたので、その家族の言うことはまちがいない!
とこれまた信じ込んでしまいました。
でも、ありがたかったのは、「こんなことをすると〇〇になるよ~」とか
しつけのつもりなんだけど、脅しみたいなまったく根拠の無いこと、
このようなことを家庭内で言われたことは無かったことですね。
もし、そんな風なしつけをされたら、、ただでさえ臆病者の私は
もう、生きていけなかったのではないかしらん![]()
今では、そうでもないかもしれないけど、人のいうことを素直に聞けたというのは
数少ない自分のマシな点ではなかったか?と思います。
その中の言葉で・・
大晦日に父が
「ミィちゃん、今日は一年の最後の日だから一年分の垢を落としてきなさい♪」と、
大晦日の気楽さか、父が上機嫌に言うと
バカ正直な私は「は~い
」といいながらも、
「こりゃ、大変だ!
」と丁寧にゴシゴシと垢を落としたものです。
「適当、じゃだめなんだ~
」と必死。
今じゃあ、・・別に・・明日もお風呂入るのだし・・
なんてな具合です。
さて、ネタもないのに書きました。
こんなんでいいのでしょうかね![]()