昨日の話も尻切れトンボ?で納まりのわるい、早く言えば


意図するところのない話だったけど、


今日もそうだよ~ン♪




さて、入院する日(母)、私は母の居る実家へ着き、


しばらく留守宅になるので、火の元やら、冷蔵庫の中、傷む物は自分のカバンへうつし(;^_^A


その他、気になることを探し探し母と家の中をうろうろしていました。。あし



まず、生き物が気になるところです。


数日前、兄が文鳥のピーちゃん(又の名前をチーとも言う)を


引き取りにきてくれ、鳥はひとまずOK。



あとは水槽に「めだか」がいます。一匹。



水草やら、タニシ?やら微生物っぽいもの生息してますので、


一週間ぐらい、えさを上げなくても大丈夫だろう。。その間、兄も私も来ることも


あるだろうし、、(そのときにあげたら)


という意見がまとまり、


「じゃあミィちゃん、少し多い目にえさ、あげといて~」と母がいうので


うん!と言いつつパラパラ・・とえさを入れる私。。


とその瞬間!!



いっぺんに食べたらアカンよヽ(`Д´)ノ



ヽ((◎д◎ ))ゝ一喝する母の声に驚いて振り向いたら


どうやら、めだかに言っているようで・・・(;^_^A



そんな母・・


二日後に手術となりました。


医療で「絶対」とい言葉はありません。。


母は女性としてはめずらしいほど感情的にならずに冷静に判断できるタイプ


なのですが、、


それでも手術の場所が心臓なので、かなりの不安があったと思います。



であるのに、


「あんたらに死に水とってもらうわ~」と笑うので、


こちらもつい笑っていられます。


なんだ~けっこう心配していないのね!なんて。。



でも、「お母さん、〇子さんがお祈りしていますって言ってくださったよ。それと


〇〇さんが、現代の医学を信じることにしましょう、って言ってくださったよ」と


言うと、思わず目を赤くし


「そうか・・。そういう言葉が一番ありがたいわ・・」と本音を漏らす母。



無事、手術も終わり、新しい機械も快調に動いているようです。


「やっぱりまだお母さん、なんのかんの言っても生きたいのやなぁ~」と


(術後の軽食を)食べながら話す母を、「咽に詰めるよ。。」と


心配する兄妹でした。