さて・・今日はどんな口調でいきましょう。。
昨日、くだけ口調で書いたら楽!だったので、
今日もそれでいきましょうか~♪
ではレッツゴー![]()
(何がレッツゴーだ・・
)
*☆*:;;;:*☆*:;;;:
さて、この画像は誰って?
はい、我が家のおばあちゃん!
これを読んでくれている人で、、「あぁ!ミィさんちのおばあちゃん~♪」と
わかる人は、たぶん一人いるね
(「いますね」のほうが、ちょい書きやすい(;^_^A)
昨夜、おばあちゃん(お義母さんともいう)
「ミィさん~髪染めてくれる~
」と
おずおずと白髪染めの箱を取り出した。
はいはいいいですよ~
と人の髪をセットしたり、とかしたりするのが好きな私は
二つ返事!
ラララ~ン![]()
おばあちゃんなんだもん♪少しぐらい白い部分が残っているほうが
自然よね
ぐらいのノリで気楽に塗りたくっていく。。。(;^_^A
で、一丁上がり~
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
コケコッコー![]()
チチチ・・・![]()
![]()
朝となりました。
注:実際は鶏は飼っていないし、晴れても居ません![]()
お義母さんの頭に目を走らせると、みごとに富士山の頂上は
チョコレート色になっている!OK
良く、染まったね~♪
すると・・お義母さん、何を言い出すか思ったら、こんなことを言うではないか!?
「ミィさん、後ろちょっと切ってくれるぅ~?」
Σ(~∀~||;)
って・・・おかあさん、私別に美容師の免許なんてないんですよーー!
いいのォ?
ド素人なんですよ、ド素人。。
でもお義母さん、安心しているかのように、クルッと後ろを向いて
スタンバイしているではないか・・( ̄_ ̄ i)
ええ~い!切っちゃえ~~
というわけで、チョキチョキと切った結果が画像である。
どう?
でもね・・実は人の髪を切るのは若いころからしていたんだ。
忘れられないのは、高校のころ、友人のnaoちゃんの髪を切った時。
型は、一番難しいであろう(?)おかっぱスタイル。
naoちゃん、ストレートだったけど、髪の量が多くて、とても大変だった・・
あのおかっぱ、ボブっていうの?あれは(素人考えですが)
内側の髪を少し短め、外側の髪を少し長めにして上から被せるようにすると
キレイなうちまき具合になるみたいで。
それに少し、うつむいたときに、前下がりになるようにするバランスにも技術がいる。
技術のない私が切るわけだから、なんだか汗をかいてチョキチョキした
記憶もあるのです。
それに、naoちゃんは少し、わがままさんだったから、失敗してむくれられるのは
避けたかったから、けっこう緊張した~![]()
そして高校では、ヤンキー姉さんたちに
「ミィちゃ~ん♪髪、編みこみしてくれるぅ~?」
とたびたび呼び出された。
いえ、別にイジメにあっていたのでなく、交友関係の幅が広かったわけで。(;^_^A
ひえっ!またか!![]()
と一年生の私はとことこと三年生の教室に
「失礼しま~っす」と入りこみ
先輩の見事なおぐしに、櫛を差し込むのでした。
あ~た(あなた)、
金髪ですよ!金髪!!
隣りにはアフロヘアの超美人の姐さんもいるし。。
やっぱり少々汗をかきながら、お髪に触れさせていただきましたわ。![]()
さて、今朝はおばあちゃんといってもお姑さん。
今じゃぁ、かわいいおばあちゃんなので、特別緊張はしませんが、
それでも、キレイに仕上げたいので、少々汗ばんで
切らせてもらいましたとサッ![]()
(「くだけ口調」というのもまだ慣れませんので少々疲れました。。
)
