さて、更新していないから、、


なんとなく頭にあることをポロポロと書いてみます。



あの大災害から一年が過ぎましたね・・


TVから驚くべき情報が入ってくるのを、ただ呆然と目にし、


また、埼玉県の母の暮らしや、千葉県に住むまだ生後一週間少々の赤ちゃんを育てる


娘のことを身動きもとれずに、心配していた日々を思い出します。




よく人生を天候にたとえることってありますね。


晴れとか曇り、曇りは晴れない心の様子でしょうか・・(そのまんまでした)


心が泣いている日は雨?


台風みたいな嵐の日は、どんな日々を言うのでしょうかね。。



地震、


それは何の予兆もなく予期できないこと。



この地震に見舞われるかのような苦しい出来事、っていうのもありますね。



私もありました。


青天の霹靂。



昨日の地震に関するたくさんの番組でも、たくさん言われたでしょう


「先が見えない」という言葉。


どのように復興していくのか、どれぐらい時間がかかるのか、元のように


なるのか・・?などなど。



人は皆、色々な天候の日々があるように


色々な日々を重ねていきます。



そして、苦しさのなかで、支えてくださる皆さんを感謝し、また祈りに


支えられる。。



昨年の地震の災害は(このあたり)なかったけど、


色んなことを背負っている者として、生きている同じ人間として


あえて、


共にに歩みましょう。。という感想を持ちました。



ではまたパー(後から読み返してちょっとわかりづらい文ですね。。でも市役所に


行かなくちゃならないから、このまま載せます(;^_^A)