このところ・・
良かれと思ったしたこと、もっと大げさに言えば「喜んでくれる」と思って
したことが、裏目に出たというか、
ハッキリと拒絶されたことがいくつか重なっていた。
別に落ち込んでいたわけでもない、と思っていたし、
自分の無意識の期待通りにならなかったとしても・・それは珍しいことではないし、
よくある仕方ないことなのだ、と冷静に受け止めているつもりだった。
しかしながら・・
先程、訪ねていったブログ先で「星になったママへ」をたまたま耳にした。
涙が流れた。何が心を打ったのかわからない。が、
今朝まであった存在が一瞬にして全く現れない存在になってしまったときの
「ボク」の思いが、体に響いた。
思いがけない涙に、自分の最近の(あえて言うなら)痛手の深さを
量れた気がした。
そして比べようもない「ボク」の悲しみに触れたとき、自分のちっぽけな痛みは
消えていった・・
画像?
・・・私のパパとママです(;^_^A
