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〈泊まったロッジの裏に流れていた小川…〉


前回、書いたように清里へ行ってまいりました。


泊まったところは標高が高く・・直射日光を浴びても


清々しい気候でしたネ音譜霧




ロッジの裏に画像のようにカラマツの林の中を小川が流れて


いたのですが・・


一緒に行った仲間とここで絵を描きましたドキドキ



その中に・・銀座などの画廊で絵の展示会をするいわゆる


「プロ」の方もいたのですが・・


その方に、「とても自由な絵の線だ!私にはとても描けない!」


と喜んだらいいのか?、、ちょっとわかりずらいコメントを


もらいました。。。(;^_^A



行きは電車だったのですが・・


標高の高いところを走るので有名な(?)小海線に乗り


あまりの車窓の美しさに(特急スーパーあずさの酔いも忘れ)


一句、詠んでみました。



 小海線 車窓ひろがる 近い空


・・・はっきり言って、見たまんまです・・(*v.v)。


ではパー