
先日映画「レイチェル・カーソンの感性の森」
http://www.uplink.co.jp/kansei/
を観てきた。
十年以上前に彼女の著書「沈黙の春」を途中で挫折した自分としては
是非観ておきたかった。
今回の作品は彼女の著書である「sense of wonder」を映画化。
「sense of wonder」この言葉はあまりにも知られている。
自分もとても好きな言葉の一つ。
「知る」ことは「感じる」ことの半分も重要ではないのです。
-レイチェル・カーソン-
映画の予告編
ちょっと長いですがセンスオブワンダーの中のコトバがこれでよくまとまってます。