
キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン
パンアメリカン航空のパイロットや医師、弁護士に偽装し(弁護士の資格は本当に取得した)、1960年代に世界各地で小切手偽造事件を起こし「天才詐欺師」と言われたフランク・W・アバグネイルJr.(レオナルド・ディカプリオ)と、彼を追うFBI捜査官カール・ハンラティ(トム・ハンクス)の姿を、痛快かつ人間味豊かに描く。なお、トム・ハンクス演じるFBI捜査官カール・ハンラティは実在の人物ではなく、彼を追い、また更生の手を差し伸べた複数の人物をモデルとした創作である。
見始めてから昔見たのを思い出した。
イントロから007を意識しているように見える。
映画内でもジェームズボンドネタがでてくるけど。
しかしこの話し実話だというのがすごい。
こんな詐欺師ホントにいるんだね~
石川遼くん3日目終わってトップタイ。
明日がんばれ!