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元夫からの経済的DV、性的DV、社会的DV、離婚調停、離婚裁判、子供たちの発達障がいと不登校。



私自身の精神科通院や閉鎖病棟入院体験



宗教3世。現在は、障がい者年金と生活保護で生活しています。



当時の私には、治療を拒否する元夫を支える事が出来きず、私自身も経済的、精神的にも追い詰められて、子どもたちと一緒に死ぬ事を考えたあの日…



死を選ばなかったからある『現在』

までの出来事を『今』の私視点も含めたブログです。


離婚訴訟第2回目が終わり、少しM先生と話しました。


元夫が裁判所からの手紙を受取拒否した事についてです。


M先生曰く、裁判所からの書類を受取拒否すると訴訟が止まるそうで、それを狙って


受取拒否をしている可能性があるとの事でした。


でも、そんな事で裁判を止められては、裁判所も困まるので『付郵便送達』をするそうです。


付郵便送達とは、発送の事実をもって、相手が受け取りをした、していないに関わらず、送達されたとみなす送達方法です。


なので、今回法廷に入ってすぐ事務官の方が仰っていた事が分かりました。


M先生から、「次で判決が出て、判決文の書類が裁判所から送られますが、


たぶんまた受取拒否で戻って来て、付郵便送達をする流れだと思います。」


私「じゃぁ、元夫は離婚訴訟が終わった事に気付かないでいる可能性があるって事ですか?」


M先生「そうなりますね…でも、判決が出たら養育費は、請求します。私の方から、pameraさんの口座に入金期日を記し


お手紙をお送りしますので、その期日までに振り込みが無ければ、私からの手紙も受取拒否した可能性もありますし、


分かっていて振り込まない事もありえます。その時は給与差押えが行えるので、その時に会社から言われて気付くーという事もありえますね。


それから、元夫の訴訟で無断欠席が続き答弁書なし、受取拒否と裁判官の心象がかなり悪いので


判決は、ほぼこちらの言い分通りになると思います。あと判決言渡しの際も


私1人で出席ですので、pameraさんには後ほど書類をお送りさせて頂いきます。」


私は、先生にお礼を言って裁判所をあとにしました。




つづく

pameraクローバー













つづく 


pameraクローバー