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元夫からの経済的DV、性的DV、社会的DV、離婚調停、離婚裁判、子供たちの発達障がいと不登校。



私自身の精神科通院や閉鎖病棟入院体験



宗教3世。現在は、障がい者年金と生活保護で生活しています。



当時の私には、治療を拒否する元夫を支える事が出来きず、私自身も経済的、精神的にも追い詰められて、子どもたちと一緒に死ぬ事を考えたあの日…



死を選ばなかったからある『現在』


までの出来事を『今』の私視点も含めたブログです。


転院の手続きも終わり、入院する精神科病院へ…


こちらの病院での主治医の診察を元夫と受け、ナースに連れられて病棟へ向かいました。


私の入院するフロアは7階で、

入口には鍵が常に掛っていて、インターフォンを鳴らしドアを開けてもらいます。



部屋に案内される前に、ナースステーション横の部屋で、持ち物チェック



刃物などの危険なものはないか?

携帯など外部と繋がれるものは全て預かりで、


外に出る時に申請して、渡してもらえる事

、面会の際の注意点などを聞いて



元夫は帰り、私は部屋へ案内してもらいました。


当時の私の症状は、

希死念慮ー死にたいという強い思いはありましたが、自傷行為が無い事もあり


4人部屋の窓際のベットで、まず思ったのは


7階だから窓から飛び降りれば、いつでも死ねる…と思い、窓を開けてみたら10cm程しか開かなくて(笑)


当たり前ですよね(笑)

でも当時の私は、そんな事も考えられない程になっていました。



つづく


pameraクローバー