前回の記事で変な終わり方をしたので

 

ちょっと続きを…

 

 

ボクは、事業を続けるには販路が1番大切

 

と思っており、

 

販路の計画のない

 

ボクの友人の脱サラ・独立には

 

今は賛成できない

 

 

的な事を書きました

 

 

…んで、

 

ボク自身も農政課や農業委員会から

 

新規就農をいきなり始めさせてもらえないのは

 

販路の計画が甘いからじゃないのかと

 

思ったわけです

 

 

もちろん違うかもしれませんけどね(笑)

 

 

そして、

 

では販路をつくって

 

農政課や農業委員会に認めさせてやろう!

 

となりました

 

 

で、よくよく考えてみると、

 

農地探しの過程で

 

意外とできていたりするんですよね

 

 

イチゴ農園さんとは

 

「冬はイチゴ、夏はブルーベリーっていう流れで

 

 高齢者施設に紹介するのもいいよね」

 

っていう話もいただきましたし

 

 

「農園ができたら行くね」

 

っていう個人のお客様を直接探さなくても

 

他の農家さん、農園さんと協力関係を

 

作れればそれだけでも大きいです

 

 

今週末は市内にある農業法人に行く予定です

 

そこは農家レストランなどもやっているので

 

良い話ができればいいな