前回のブログ でご紹介しました

いとうの身近な「エコ」です。

「チャレンジ25」を見てない人は前回のブログに戻ってみるのも良いです。




例えば、、





買い物したときのレジ袋、いらないよ。



ってことで、いとうは




「ECOバッグ」




を携帯しています。





快適エコ生活  ECO雑記 ~いとうちゃんのブログ

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でも、必ず使ってるかといえば、そうでもないです。





なんだ、いとうちゃん。エコじゃないね。





・・そんなことはないです。





このECOバッグのおかげで月に5回はレジ袋を使わずに済んだとすれば、年間で60枚使わないことになって、、、


日本にいる1億2000万人のうち、仮に1%の人がいとうちゃんと同じようにECOバッグの意識を持っているとすれば、、、、、




年間7200万枚ものレジ袋を使わないことになる!



すごくない!?



7200万枚って、どれだけ!?




1人で数えろって言われたら、数え終わったころにはおじいちゃんになってるかもしれないw


それくらいすごい節約になるんだ。




7200万枚のレジ袋を使わなくなって、どのくらいのCO2が削減されるのかな!?




いとう、知らないw




調べれば分かるだろうけど、細かい数字は気にしないw


というより、明確な答えがあるわけがないので、あんまり気にしちゃダメw


その手の専門家に任せましょうw





おれ、わたし、、





「すげーECOじゃんアップアップ




って思えることが大事!






とにかく、意識を持つコト!



ひとりひとりの意識が大きなエコにつながるんだ!






PS


写真の件、いとう、巨人ファンでもありますが、ロッテファンでもありますw

外野席で応援歌歌って跳ねるのが好きですね~w



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さて、前回のエコ心 の記事でも書かせて頂いた通り、




自分たちでできる範囲のことから始めよう!


って思うんですが、




「どうしたら良いのよ!?」





ってなっちゃうのが現実だと思います。




自分の思った通りにしたら良いよ、って答えるにはあまりにも道筋が立たないので、


国で掲げている




「チャレンジ25」





にある、






「6つのチャレンジ」






にヒントをもらってはいかがでしょう!?



PCからはコチラ↓
チャレンジ25




ケータイはコチラ↓よりどうぞ
チャレンジ25ケータイ

※環境省の、「地球環境局地球温暖化対策課国民生活対策室」ってところが運営しているサイトなので、もちろん間違いありません。




とりあえず、2020年までに1990年と比べてCO2排出量を25%減らさなきゃならないんだって。





6つのチャレンジのうちの、



「エコな生活スタイルを選択しよう」





なら、誰でも始められそうです!






次の更新時はいとうのちょっとしたエコをご紹介します。


ありきたりだけど、無理なくできることです。


無理しないことも意外と重要だったりしますw




PS



こんなの作れますよ!



快適エコ生活  ECO雑記 ~いとうちゃんのブログ


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これでおれ、わたしも



エコ宣言!





かっこいいアップアップ





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エコ



ECO



世の中の人が「エコ」ときいてなんのこと言ってるのか分からない時代じゃなくなりました。




それは、みんなに「エコ心」が芽生えたから。





「エコ」がこれからの地球全体にとって、「わるもの」だと思う人、いないと思います。




だけど、なにもしないでいつもどおりに過ごす自分たちは「わるもの」なのかもしれないです。






誰かが気づきました。




人間の活動のせいで、地球が急激にボロボロになって行ってるコトに。






「気づいたなら、気づいた人が治してあげればいいじゃん。」




ダメですよね。




「ゴミ、落とした人が責任もって拾えばいいじゃん。」




って偉そうに言ってるのと同じ。




他人のゴミだろうと、自分のゴミだろうと、ゴミに変わりはないし、誰かが拾わなきゃ、誰も拾わないんだよ。





その誰かって、誰よ!?




ここは掃除のおばちゃんがいつもやってます。



ここは自分の担当じゃないから。



ここにゴミなんか落ちてるように見えないよ。






世の中、、こんなもんです。





自分だけで奮闘するのがイヤなんだから。



問題をよく分からない「誰か」になすりつけちゃえばいいのさ。



だって、そのほうがラクだもん。






環境問題も、気づいた人が治したかったでしょうね、できることなら。



でも、規模が大きすぎて一部の人の力だけじゃどうにもならないことが分かったんだ。





だから地球にいるすべての人が、ひとりひとり「なにか」をしなければならない。





自然の専門家



気候の専門家



化学物質の専門家



さまざまな分野での専門家は、その分野でどう環境に役立てるかを自分たちの「エコ心」を持って追求するんだ。






いとうちゃんは!?




なんの専門家でもないし、毎日ぐーたら生活してる普通のサラリーマン。





でも、ゴミは拾える。



ゴミをなるべく出さない努力はできる。



ゴミをゴミにする前にもう一回使おうとする努力はできる。







みんなもなにかやってみよう。




あまり深く考えずに。




自分が「エコ」だと思うことにこだわってみるんだ。





どんなことが確実なエコか!?



は、正直、誰にもよく分からない。



考えすぎると、自分たちの存在を疑い始めるコトになるから、自分の生活に支障をきたさない程度でリラックスして考えるんだ。







「エコ」で大切なのは、






「気持ち」






なんだ。





だから、






「エコ心」






って勝手に呼んでみた。



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