暑くなってきましたねぇ。

いよいよ夏本番と言うところでしょうか。

ここ数年、政府の利権絡みの嘘コロナ対策のせいで、未だにマスクを手放せない方々が多いですが・・・

生理学に無知な医者や親のせいで、脳や内臓、筋肉などに新鮮な酸素が行き渡らず、機能障害、成長阻害に陥っている子供らも少なくありません。

 

酸素は普段であれば、窒素などとの割合を大幅に超える事があったりすると毒にもなりますが、

現在の"酸素欠乏"状態であれば、どんなに大切な物かが実感されます。

その証拠に、たまに高濃度酸素を吸いこむと、途端に清涼感を感じ、熱中症の症状などを和らげます。

 

同様に、熱中症など、脱水症状が進んだ時に危険なのが、"ミネラル欠乏"です。

それでなくてもミネラルは、利権絡みで厚労省や医療機関などが意図的に正しい知識を伝えないほど、健康の為には最重要な栄養素です。

 

熱中症対策や脱水症状が進むと、水分と同時に、体中のミネラルやもちろん、酸素、水素なども失われて行きます。

 

ミネラルが失われて行く身体に、ビタミンCや酵素などをいくら取り入れても吸収する事も働くこともできなくなります。

これが本当に危険な症状であるわけです。

 

そこで、その辺で売ってるミネラルウォーターや百均のマルチミネラルを慌てて摂取しても・・・・

 

 ほとんど役に立ちません!!

 

本当に必要なミネラルは先ず"植物系ミネラル"でないといけません。

同時に、70種類以上のミネラルである必要があります。

 

ちなみに、ミネラルは=元素ですから、天然塩からも摂取できますが、熱を通さない沖縄の「ぬちまーす」やヒマラヤの「黒岩塩」の様な特定種のみしか推奨できません。

それでも35種類ほどのミネラルしか確認されていません。

 

では、何が本当に良いのか?

 

私がミネラル栄養学の第一人者である米国のジョエル・ワラック博士から聞いた、

    ドテラジャパンの「プラント・ミネラル」

を過去には推奨していました。

 

しかし、近年、70種類以上の植物系ミネラルと200種類の必須栄養をふんだんに含んだ栄養の宝庫とも言える

      【宮古島アロエベラジュース】

が最高でしょう。

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その他、植物系ミネラルを含んだ日本古来の薬草から作られた錠剤のミネラルもあり、痛風や糖尿病の数値にも顕著に表れる事から生活習慣病の方々にも好評です。

 

まぁ、身近な権威=医者の言う事を信じがちですが、本当に必要な知識と言うのは、その辺に転がっている様なモノではないという事を先ずは考え直して下さい。