りこ、37歳。パーティーコンパニオン。いわゆる男好きする可愛いタイプ。
パーティーコンパニオンとは、企業の○周年パーティとか、○○記念パーティなどで、ホテルのスタッフ等とは別に接客をしてくれる人達。
温泉に出てくるコンパニオンさんとは違いますので、ご注意(笑)。
出会い系の掲示板に登録していたら、彼女からメールが。
名古屋在住の人だったので、会うつもりもなく、でも、メールのやりとりは楽しかったので、軽い感覚で不定期にお互いにメールをしていた。
ところが、たまたまりこが東京に来る機会があるというので、会うことに。
黒のワンピースが似合う、可愛い系の、いわゆる男好きするタイプ。
ちょっと小柄だけど、胸と腰の張りがあり、ウエストも緩んでいない。
メールで色々とやりとりしているので、初対面の感覚はなく、
ワインを飲みながら、家庭の話、仕事の話、など。
お互いに酔いが回るうちに、徐々にあちらのネタに。
勿論、紳士としての節度はわきまえて。
曰く、ちょっとMっ気があるらしい。
特にそうした経験がある訳ではないが、興味があると。
じゃあ、軽く試してみる?ということで、ホテルへ。
テーブルをはさんで、椅子に座って向き合う。
話の続き。
先ほどと違って、回りを気にする必要のない場所。
お互いその気で来てもいるので、内容は更に直接的に。
「これまでどんな変わったことしたことある?」
「変わったって?」
「うーん、例えば、変わった場所とか、野外とか、複数とか、アイマスクとか、拘束とか。」
「外は、ちょっとあるかも」
「例えば、どんなところ?」
「駐車場とか。車の陰で。」
「周りに人とかはいなかった?」
「夜だからいなかったけど、誰か来るかもしれない感じはあった」
「人が来るかもしれないって、緊張しなかった?」
「緊張したけど、それよりも興奮しちゃった。いつもより感じちゃった。」
「バックからだったから、二人とも同じ方向を向いてたの。
二人とも車が入ってこないか見ながら。」
「興奮しちゃったら、声を抑えるのが大変そうだね」
「最初は抑えてたんだけど、だんだん気にしなくなって、最後は大声出しちゃった(笑)」
「そんなに気持ちよかったの?」
「やっぱりいつもと違うシチュエーションだったから」
「その時のこと、今、思いだしてる?」
「うん。ちょっと・・・・」
確かに、お酒の酔いとは違う感じに、瞳が濡れてきている気がする。
「目を閉じて、思い出してみてごらん」
「え・・・?」
「目を閉じて思い出しながら、自分で触ってごらん」
「えっ?、恥ずかしい。」
二人とも、服はまだ着たまま。
「服の上からでいいから。目を閉じて、胸をさわってごらん」
ちょっと優しく言ってみる。
「うん・・・・」
腰をちょっと前にずらし、リラックスした態勢を作って目を閉じるるりこ。
かわいい。
おずおずと胸を触り始める。
服とブラがあって、直接的な刺激は与えられないけど、そこは、
勝手知ったる自分の身体。
「う、うん・・・・」
少しずつ甘い声が洩れてくる。
服を着たままだけど、初対面の相手を前に、そんなことをしている
りこを見て、こちらも興奮してくる。
「直接触りたくなってきたんじゃない?」
パーティーコンパニオンとは、企業の○周年パーティとか、○○記念パーティなどで、ホテルのスタッフ等とは別に接客をしてくれる人達。
温泉に出てくるコンパニオンさんとは違いますので、ご注意(笑)。
出会い系の掲示板に登録していたら、彼女からメールが。
名古屋在住の人だったので、会うつもりもなく、でも、メールのやりとりは楽しかったので、軽い感覚で不定期にお互いにメールをしていた。
ところが、たまたまりこが東京に来る機会があるというので、会うことに。
黒のワンピースが似合う、可愛い系の、いわゆる男好きするタイプ。
ちょっと小柄だけど、胸と腰の張りがあり、ウエストも緩んでいない。
メールで色々とやりとりしているので、初対面の感覚はなく、
ワインを飲みながら、家庭の話、仕事の話、など。
お互いに酔いが回るうちに、徐々にあちらのネタに。
勿論、紳士としての節度はわきまえて。
曰く、ちょっとMっ気があるらしい。
特にそうした経験がある訳ではないが、興味があると。
じゃあ、軽く試してみる?ということで、ホテルへ。
テーブルをはさんで、椅子に座って向き合う。
話の続き。
先ほどと違って、回りを気にする必要のない場所。
お互いその気で来てもいるので、内容は更に直接的に。
「これまでどんな変わったことしたことある?」
「変わったって?」
「うーん、例えば、変わった場所とか、野外とか、複数とか、アイマスクとか、拘束とか。」
「外は、ちょっとあるかも」
「例えば、どんなところ?」
「駐車場とか。車の陰で。」
「周りに人とかはいなかった?」
「夜だからいなかったけど、誰か来るかもしれない感じはあった」
「人が来るかもしれないって、緊張しなかった?」
「緊張したけど、それよりも興奮しちゃった。いつもより感じちゃった。」
「バックからだったから、二人とも同じ方向を向いてたの。
二人とも車が入ってこないか見ながら。」
「興奮しちゃったら、声を抑えるのが大変そうだね」
「最初は抑えてたんだけど、だんだん気にしなくなって、最後は大声出しちゃった(笑)」
「そんなに気持ちよかったの?」
「やっぱりいつもと違うシチュエーションだったから」
「その時のこと、今、思いだしてる?」
「うん。ちょっと・・・・」
確かに、お酒の酔いとは違う感じに、瞳が濡れてきている気がする。
「目を閉じて、思い出してみてごらん」
「え・・・?」
「目を閉じて思い出しながら、自分で触ってごらん」
「えっ?、恥ずかしい。」
二人とも、服はまだ着たまま。
「服の上からでいいから。目を閉じて、胸をさわってごらん」
ちょっと優しく言ってみる。
「うん・・・・」
腰をちょっと前にずらし、リラックスした態勢を作って目を閉じるるりこ。
かわいい。
おずおずと胸を触り始める。
服とブラがあって、直接的な刺激は与えられないけど、そこは、
勝手知ったる自分の身体。
「う、うん・・・・」
少しずつ甘い声が洩れてくる。
服を着たままだけど、初対面の相手を前に、そんなことをしている
りこを見て、こちらも興奮してくる。
「直接触りたくなってきたんじゃない?」