ブログネタ:夏の空、どの時間帯が1番好き? 参加中真夏の青空と白い雲には憧れますし、美しいとおもいます。
実際、青空を撮影した写真は私のブログに多いですからね。
こんな感じですね。

思うに朝焼けの景色は撮影してないですね。
先程ツイッターで声優の安元弘貴さんが朝焼けの風景写真を上げていてあの美しさには参りましたね。
流星も2つ流れてましたしね。
人の写真と言うのは、勉強になりますね。
朝焼けの写真も近いうちに練習に行きたいですね。
で、何時の空が好きかって話ですが、夏に限らず、夕暮れ、黄昏時ですね。
誰彼、黄昏、夕闇、逢魔ケ時と夕暮れから宵にかけての時間帯が好きですね。
語感からくるイメージの問題なんですけどね。
空もグラデーションが綺麗ですし、雲があっても茜色に染まりますからね。

もう少し、色が出てると良かったのですけどね。
真っ赤に燃えた 太陽だから~っと。
美空ひばりの「真っ赤な太陽」です。
情熱溢れる歌です。
いつかは沈む太陽だから~ってな感じの写真を。
昨日、勤務中・・・ゲフン・・・撮影した写真です。
真っ赤と言うよりは、茜色ですけどね。
雲が厚いの逆にありかなって感じの写真になればと思って撮影。
太陽自身は顔を出してくれてますしね。
少しアングルを変えて撮影。狙いは手前の茜雲。
小さい雲が3つですけどね。
良い色に染まっているかなってね。
そして太陽は沈む。
もう少し、上の方の雲が薄くて、空が覗いてるぐらいだと良いのかも。
なにぶん自然相手なので、仕方ないんですけどね。
それだけに、これぞ言う写真が撮れると嬉しくなるのですが。
もう少しズームして撮影。
ちょっと、どう撮るか悩んでいると沈んで行く夕陽。
やはり、すこし雲が厚すぎたかなと思うのですが、どうかな。
さて、今夜はペルセウス座流星群ですね。
雲が無ければ、海まで見に行こうかな。
明日仕事が無ければ、深夜まで見てられるんですけどね。
悩ましい。
先日購入したシャア専用カップヌードルに付属していたシャア専用ザクⅡ。
折角、組み立てたので写真に撮ってみました。
イメージとしては北アメリカで、ガルマをホワイトベースの前に誘導する所。
「君は良い友人であったが、君の父上がいけないのだよ」
ってな感じです。
武器はヒートホークも付属しています。
稼働域は狭いですが、色分けなんどなかなかの出来かと。
と言っても、高いけどな。
最後は夕陽をバックに。
クリアだから出来る遊びですね。
シャア専用ゲルググも近々組み立てる予定です。問題は、どう撮影するかですね。
やはり、あれと一緒に撮影しないとかなんて思ったり。
それはまた、後日って事で。

これは東京国際フォーラムのインフォメーションの写真です。
呑んだ帰りに思い付いて撮影。
ライトアップと鮮やかなカラーリングが面白いと思ってカラー設定をポップにして撮影。
どうでしょう?
その場で全体的に明るく悪くないと思うのですが、ちょっとモードを変更。

暗くして撮影。
どちらが写真として良いのか?
ほぼ独学ですから、答えは出ませんが。
何を写したかったのか・・・を考えて見ると、ライトアップされたINFORMATIONの文字と、竜骨の様な屋根の一部だったと思うのです。
当時、酔っていたので、そんなだったとしか言えませんけどね。
結論としては、やはり一枚目が良いのかな。
でも、上半分ぐらい要らなかったかもと思います。
自分なりの正解を絞り込んでから、UPしろって話なんですけどね。
たまにはこんな話もありかと。






