マクドナルドのマイアミバーガーを食べてきました。
個人的には今までのシリーズでは1番気に入ってるかもね。
トルティーヤもチリソースももともと好きなので、1番ですね。
去年のニューヨークバーガーも良かったけどね。
期間中にもう一度ぐらい食べたいなぁ。
本気で美味しいのでオススメです。
最近TSUTAYAで、毎週2本ぐらいのペースで見ているドラマがこの「三国志 Three Kingdoms」です。
三国志演義をドラマ化したもので、お正月過ぎから見始めて今、10巻まで来ました。
始まりは黄巾の乱からではなく、董卓を曹操が七星剣で命を狙うところから始まって、今は官渡の戦いの直前です。
なかなか良く纏まったドラマで見ていて楽しいですね。
張繍の所での鄒氏とのエピソードは無かったですね。気がついたら典韋死んでて、ちらりと会話で触れられるだけなのが寂しかったりしますけどね。
呂布と劉備兄弟の一騎打ちシーンとかかなり見所ですよ。
お話は三国志演義のままなので、曹操は悪い感じですし、劉備はとても義に厚い男として描かれています。
そこら辺を含めて楽しい。
最近、正史だったり、三国志好きの友人の話を聞いていたので、懐かしく感じますね。
そうそう、これこれ、最初に知った三国志って感じでね。
三国志好き歴史好きの人は良かったらレンタルで借りて見てみては?
面白いですよ。
永野護のファイブスターストーリーズがリブート(再起動)という形で帰ってきました。
ニュータイプ連載当時の原稿そのままの手直し無しの状態で収録されています。
今回はラキシスとタイトルにあるようにラキシスがアマテラスの元へ嫁ぐまでの話ですね。
かれこれ、連載25年ですって、四半世紀。
恐ろしい。
しかし、今読んでもなお面白い。
名作ですね。
今年、永野護監督作品「花の詩女ゴティックメード」が劇場公開予定ですが、こちらが落ち着いたら連載再会したいと巻末インタビューで語っているので、今年中にどこかで再開して欲しいものです。
思えば、ガレージキットに手をだす切っ掛けがこのファイブスターストーリーズでしたね。
アトロポスとかエフロシューネとか作りました。
モーターヘッドはパーツ数が多くてね。
このリブートを買うと連続刊行キャンペーンでL.E.Dミラージュの塗装済み完成フィギュアが応募者負担有りですが、全員サービスとの事。
応募したいとおもったけど、まだ、原型の段階の写真しか無くてどんな感じか何となくのイメージしか伝わってこないですね。
ファンなら買いの一冊です。