信長の野望・革新/ソースネクスト
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 信長の野望 革新


 ここ一ヶ月ぐらい遊んでます。


 久々の信長の野望です。


 おそらく間に2作品ぐらいやってないのがあるかと。


 革新はパワーアップキットがあったほうが面白いですかね。


 水軍や寺社、商人ら第三勢力と、外国との交易が追加されます。


 それだけで、ずいぶん難易度が変わります。水軍を敵にすると、瀬戸内海などでは苦労しますからね。


 

 なんで、プレイしたくなったのか?


 ホライゾンやらドリフターズの影響ですかね。


 遊んでみると、ゲームモードも地方モードとかいろいろあっておもしろいですね。


 個人的にはなかなか難易度が高く、弱小大名ではまだプレイできず。


 信長でクリアしてから、現在は大友宗麟でプレイ。


 大友宗麟が亡くなられたので、現在は娘婿の鍋島直茂が当主です。


 立花宗茂が成人してれば、宗茂に後を継がせたかったのですが。 


 現在天下は、鍋島家と上杉家が二分。


 春日山、躑躅ヶ崎、小田原の三箇所同時攻略に成功し、瓦解した上杉軍を一気に関東から押し出そうという所です。


 しかし、頼りになるのは島津。


 高橋紹運と立花宗茂以外は大友家はちょっとね・・・・


 立花道雪はもう旅立ってしまったからね・・・


 天下統一まであとわずかです。






 


 

 映画「連合艦隊司令長官山本五十六」を見てきました。


 山本長官を中心に大東亜戦争を振り返ります。


 山本五十六という人は、長岡の生まれで、日露戦争では日本海海戦に水兵として参加。


 海軍次官として三国同盟に反対。


 次官のあとは、連合艦隊司令長官として不本意ながらアメリカとの開戦を迎えることになる。


 不本意ながらも、戦争になった以上は全力をつくし、早期講和を目指すというのが山本長官の姿勢でした。


 とはいえ、海軍内部の一枚岩ではありません。

 

 作戦を統括する軍令部と実際に作戦を行う連合艦隊の間には多くの問題もあったのです。


 映画は、あくまでも山本長官の心情心理、人柄を描こうとしている作品でした。


 参謀である黒島亀人と宇垣纏の対立などはほとんど描かれず。


 ただ、知ってる人にはわかるような態度や言動が見られます。


 とはいえ、当時、山本五十六という人をいろいろな人が慕っていたことを感じます。


 ミッドウェー海戦の無線封鎖の問題や、情報漏洩のことなども振れられません。


 海戦も描かれますが、そちらはあくまでも補佐役といった編成ですね。


 そして、見ていて思うのは、南雲中将の判断の甘さが目立つ展開に。


 実際に、ハワイに二次攻撃をしなかったし、ミッドウェーでは空母4隻を失っているのだから仕方ないのかもですが。、


 あと、椎名桔平演じる黒島参謀がかっこいいですね。


 図面と向き合って、線を引いて、作戦の概略を書き上げていく様子はなんとも。


 海外の映画で、庭の池に船を浮かべて、作戦を立てている描写がありましたが、あれはひどかったです。


 それはなに?って感じでしたからね。


 戦争は始めるのは簡単だが、終わらせるのは難しい。


 真珠湾はアメリカの志気をくじくどころか、滾らせ。


 戦力も失えば、敵に決定的な打撃を与えることも及ばない。


 講和とは、お互いの戦力が均衡するか、傾いた直後が狙い時。


 そのためにいかに戦果を上げるのかということなのですが、戦力も油もたりないなか、山本五十六は心に反して多くの犠牲を出しながらも戦う。


 その姿と、手帳に刻まれた、戦死者の名前を見てなにをおもうのか。


 いろいろ考えさせられる映画です。


 そして、戦争するのは軍人が悪いのか?


 それは違います。


 軍は暴力組織である以上、国家に対して忠誠を尽くすものであるべきです。


 国の指導者であり、国民に選ばれた議員に責任の多くがあります。


 それらを選んだ国民にもその責務はあります。


 軍人官僚の無責任な発言や姿をみてるとい、この国は昔からこうだったのか、と思ってしまったりします。




 CGと模型を使った航空機や艦船は、いいですね。


 長門とか大和とか見てるだけでもテンションあがりました。


 大和は改装前の3連奏の副砲が4基ある仕様。



 あと、中村育二さんが宇垣纏役だっったり、山口多聞役が阿部寛だったりとキャストも豪華でした。


 今年最後の映画になりそうですが、良い映画だったと思います。





 


雪月花に酒



 クリスマスイブですね。


 前夜祭です。


 前夜祭は盛り上がるけど、聖誕祭当日や後夜祭はあまり盛り上がってない気がするのは気のせい?


 日本人らしいけど。


 クリスマスのイブに盛り上がるのいつからだろう?


 そうそう、クリスマス仕様のサンホラカフェの写真のおまけ。


 一枚目は、カフェの出口でご自由にお持ちください、だったペーパー。


 おそらく、中止になったカフェでトレイの上に敷く仕様だったのでしょうね。


 かっこいいデザインです。


 次はクリスマスツリー。


 王様くんを探せ!



雪月花に酒



 上の写真でもなんとなくわかるけど、一応アップも

 王様くんのサンタバージョン。


 ほかのオーナメントにもサンホラのロゴシールとか張ってありました。



雪月花に酒


 気にしない人は気にしないのだろうけどね。


 クリスマスツリーの隣に逆十字のモニュメントってどうなの?


 十字架の下には鉈もあったし。


 


 ナイトメア・オブ・サンタクロースって映画しってます?


 ビフォア・クリスマス違いますよ。


 聖ニコラスには悪い子を連れ去るという伝説があるらしく、それを題材にした映画。


 クリスマスではなく12月5日に聖ニコラス降誕祭の話ですが。


 映画はゾンビ聖ニコラス暴れまくる映画です。


 ニコラスの格好や手に持っている錫杖?がかっこいいです。


 物語はまあね・・・・


 聖なる夜にホラー映画はどう?




 

雪月花に酒


 王様くんのクリスマスへ行って来ました。


 時間がよかったのか思いの外すいていてすんなりと入国。


 
雪月花に酒


 五人目の女優が糸車の前でお出迎え。


 眠りについてしまうねぇ。


 注文は王様くんの飲み物(アルコール)と牛タンシチューのレンコンポワレ添えにライ麦パン。



雪月花に酒

雪月花に酒



 こんな感じ。


 ほぼワインだったような・・・

 

 舌が安いのか・・・


 牛タンは柔らかくておいしかった。



雪月花に酒


 王様くんの缶バッチとかいろいろありましたね。


 グッズもいろいろあったけど、オーナメントを二つ購入。


 写真とってない・・・・


 
雪月花に酒


 そうそう、この日のエリーゼはちょっと怖かったです。


 首を据わらせてあげてください。



 クリスマス仕様の入国印で、白いパスポートが一冊終わりました。


 次のライブで新色を買いたいですね。


 予想は、紫とか?

 

 どうでしょうか。




 クレー射撃に先日行って来ました。


 なんだかんだで、8ヶ月ぶり。


 もう少し通わないとです。


 結果はどうだったか?


 1ラウンド 10/25

 

 2ラウンド 11/25


 3ラウンド 13/25


 という結果。


 上下二連散弾銃には下と上の薬室の中に弾が二発。


 一の矢、初弾は下。


 二の矢、次弾は上。


 かけ声とともに飛び出るクレー(お皿)をねらって撃ちます。


 一の矢を外したら、二の矢。

 

 二の矢を外したら?・・・・・



 そんなわけで、最初のラウンドは感覚が戻らないのもあって、大量に弾を撃ちましたね。


 そのわりに・・・・

 

 で、2ラウンドは少し落ち着いてきたので、残弾を調整しながら射撃。


 3ラウンドは弾を一発装填で回れるように。


 そこで、3ラウンド目ですが、弾が一発しか撃てないという状況が多少の集中力をくれたようです。


 13枚との結果。


 全盛期はアベレージで20枚程度、最高で確か21か22だったはず。


 なので、まだまだですが、感覚を取り戻したいですね。