久しぶりに東京ゲームショーへ来ました。

 目的はブレイブリーデフォルト体験版で陛下とすれ違う事。

 それとモンスターハンター4や地球防衛軍など映像を見てくる事かな。


 で、久しぶり空気が懐かしい。コスプレイヤーさんも居るしね。

 真女神転生4ブースのそばにいるペルソナ集団はコスプレイヤーなんだけど、一瞬わかりにくいね(笑)


 楽しいですね。

 時間限定のすれ違いだったブレイブリーデフォルトも運良く陛下の時間帯。




 無事にお迎えできました。





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 劇場入口でキュンさまこと、キュンストレーキがお出迎え。


 こんなボディースーツ売ってるのね(^O^)


 ちなみに、この映画、映画館の予告を見て気になって見に行ってきました。


 公式サイトでもいろいろ見られると思うのですが、面白いです。


  学校の怪談をテーマにしたドタバタコメディ。


 主役は、学校の怪談側というのがミソ。


 天才科学者にして人体模型のキュンストレーキ。


 そのお供で助手のゴスは骨格標本。


 何よりも、この作品を見たくなった理由が、キュンさまが山寺宏一、ゴスが田口浩正というキャスティング。


 他にも、家中宏、茶風林、小杉十郎太、郷田ほずみ、屋良有作、大塚芳忠、飯塚昭三と言う豪華なメンバー。


 若手でも、戸松遥、寿美菜子、伊勢茉莉也なども参加しております。


 なんというか、プロメテウスで剛力さんにやられてるのもあってか、なんとも安心できるプロの仕事。


 そこらへんを含めて最高のコメディ。


 笑わせてもらいました。


 古典的なネタとテンポの良さが心地いい感じです。


 あまり、多くの劇場ではやってないようですが、最寄りの劇場で公開してたら、見て笑ってきて欲しいですね。





 



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雪月花に酒

 今月の頭にマザー牧場に数年ぶりに行ってみたのですよ。


 そこにいたアルパカ。


 昔はいなかった。



雪月花に酒


 草ももりもり食べてまあ、満足げ。


 この時期にこの毛の量は暑そうだなぁと思っているとさっぱりしたのもいた。

雪月花に酒


 イケメン風?


 なんだろうね。


 昔の宮崎駿さんの作品の名探偵ホームズとか、モンタナ・ジョーンズとかに出てきててもおかしくなさそうなイメージね。

 

 それだけなんとなく擬人化されているようなスタイルだなぁと。


 けっこう好きなスタイルのアルパカでした。






 昨日から販売開始とのニュースにコーンポタージュ好きとしては試さずにはおれんと思ってました。


 食べてみるとコーンポタージュ味(笑)


 まあ、そう言ってるので当然ではあるのですが(笑)

 アイス用に変な小細工が無い感じが好印象です。

 コーンポタージュ好きならいけると思います。

 冷製スープを固めた感じにはなってますがね。

 強いて言うなれば、粒コーンはいらなかったかもせん。

 なんだろうね。クヌクヌした食感はアイスには合わない感じするね。

 甘くて美味しいのはわかるのだけど。

 僕はまた食べても良いかもって思えたけどね。

 好みは別れそう。

 コンポタ好きを自負するならお試しあれ(笑)




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雪月花に酒


 東京都現代美術館で行われている特撮博物館へ行ってきました。


 スタジオジブリ最新特撮短編映画「巨神兵東京に現る」も見たかったので。


 ちなみに会場の近くのお寺の壁にはこんなポスターも。


 だが、あと200mというところで、ゲリラ豪雨に。


 マジか?


 やばい降り方に思わず撮影。



雪月花に酒


 少し向こうは晴れているというに。


 展示は、ミニチュアの世界。


 轟天号とか、ウルトラマンシリーズとか、マイティージャック、快傑ライオン丸、ミラーマンとか、いろいろ。


 特撮好きにはたまらん感じ。


 図面とミニチュアの違いとか見てるだけで楽しくなる。


 館長・庵野秀明氏のコメントも楽しい。


 映画「巨神兵東京に現る」はマジで面白かった。


 感想などは後日別に書きます。


 
雪月花に酒


 撮影可能なミニチュアセットもあるのですが、そこには「巨神兵東京に現る」の監督で、この博物館の副館長の樋口監督の姿が(笑)

雪月花に酒


 ここからの視点に合わせたパースを組んであるそうです。

雪月花に酒


 なかなか撮影は難しい。


 ちなみに奥には通路があってヒーローだったり怪獣だったりを演ずる人が沢山(笑)


 で、こちらは、「巨神兵東京に現る」でも使われた撮影方法で、部屋からの風景。

雪月花に酒


 かなり部屋は作りこまれております。


 窓越しに人が撮影できます(笑)


 ちなみに、怪獣風に立つ人と、巨神兵風に立つ人に分かれる感じ。


 あとはカップルが仲良くとか(笑)


 展示は映画を見たあとの後半戦は、その映画で使われたトリックの説明だったり、そのセットが展示されていたりします。


 そして、一緒にメイキングが流れているのですが、樋口監督含め、スタッフが大変な作業なんだけど、すごい楽しそうに撮影しています。


 これが、また、本当に無邪気に喜んでたりと楽しそうでいいなぁと。


 3DCGなしで、全部特撮で合成するという映画の面白みとはどこにあるのか十分にわかります。


 映画を見てると、CGなんだろうと思っていたところがすべて特撮だと知る驚きが本当にあります。


 特撮好きなら行かないと損ですね。