ブログネタ:初恋の人、覚えてる? 参加中本文はここから
覚えている恋心の最初は小学校低学年の頃ですね。
同じクラスのあゆみちゃん。
字が汚かった私の代わりに私の読書感想文を代筆してくれた。
同じ英語の私塾に通っていた。
勉強の出来る子だった。
顔はうろ覚えだけど、髪型はツインテールだったような気がする。
たぶん美化してるんだろうとは思うよね。
いろいろと。
今あったらわからんだろうね。おっさんとおばさんだしね。
まあ、美化しきれない事もいろいろ覚えてはいるけど、それは汚点なのであえて披露することはないわな。
そう、母親が私があゆみちゃんを好きだと知ったら、それを塾で本人に言うし、それは広まるしだったのははっきり覚えてる。
余計な御世話だっての。
なんで、母親はああいう事を平気で出来るのだろうか?
小学校の初恋なんて、恋心どまりで、ちょっと遊んだとかそのぐらいはあったかなぁ程度の事。
第一、男子たるもの馬鹿な男子と集まって遊ぶ方が楽しいのだから。
駆けずり回る日々に、女子の影は・・・
そんなもんでしょう?
違うのかね?
懐かしい思い出の世界だけど、さっきも書いたけど、汚点が多くてトラウマばかり。
思い出してもろくなもんじゃねぇ!と思うのはマイノリティなのか・・・