ブログネタ:今全力でやりたい子供の頃よくやった遊び
参加中
そもそも、全力でやると結構やばいことになる遊びを大学時代までしていた私としては何とも言い難いのですが(笑)
まあ、順当なところで、かくれんぼや鬼ごっこですよね。
テレビの逃走中や戦闘中ってそういう事でしょう。
立派な大人が、追いかけっこや泥警のようなことを真剣に。
まあ、賞金あるから真剣にもなろうってもんですが。
で、それなりの年齢の馬鹿が集まってこの手の遊びをすると、危険度が増します。
前にも話した気がしますが、缶けりを自転車併用するとか。
エアガンを持った泥棒と警察とか。
この辺りは高校生でやります。
それで、すっ転んで、自転車壊れたり、エアガン壊れたり、服破いたり、怪我したり。
まあ、軽傷なら笑って終わりです。
そしてこのスリルというか興奮は事態を悪化させても収束はさせません。
以前にも触れた、花火戦争という事態になります。
自転車という機動力と花火という火力で、公園というなの戦場で陣地の取り合いが始まります。
けが人も通報もされずに良かったという話ですが。
今は、それなりに分別があるので、そこまでは至らないでしょう。
しかし、どうせなら、TOKIOの鉄腕ダッシュや逃走中、戦闘中のように大きなフィールドつかった遊びは一度やったらたまらんでしょうね。
単純なゲームってのは熱くなりますからね。
大人が全力で缶けりや泥警するにはそれなりのフィールドがいると思います。
街中で大人が隠れたり走ったりしてたら怪しすぎて通報されかねませんから。
たとえ、公園だとしても
思うに、サバイバルゲームとかのアウトドアフィールドゲームはそういった一面もあるのかもしれませんね。
きちんと誰にも迷惑かけない設定されたフィールド内でエアガンで撃ちあうって楽しいものなのかもしれません。
廃工場とか買い取って、多少手入れして安全性とか高めてゲームフィールドにしたら流行りそうなんだけどなぁ。
周辺住民の理解が得られないんだろうな。