ブログネタ:もう一度見てみたい深夜番組は?
参加中 いくつか思いついたので、書いてみようかなと。
「たほいや」
たほいやは、辞書から選んだ単語について、辞書にある本来の説明文(語意)と参加者がでっち上げた偽の説明文(語意)を混ぜ、そこから辞書にある説明文(語意)を当てるゲーム。
アメリカではDictionary(ディクショナリー)というゲーム。
これを山田五郎、三谷幸喜、大高洋夫、松尾貴史 森雪之丞、きたろうらが参加していたゲーム。
おもしろかったですね。
騙し合いの様子とかね。
二十年ぐらい前の話ですけどね。
「征服王」
詳細はウィキを参照してもらえるとわかりやすいですね。
いわゆる戦争ゲームですね。
プレイヤーは参謀役と二人で参加し、スパルキア軍とガイアス軍に分かれて戦う。
13×11マスのボードの上で戦うのだが、いわゆる人間チェスのような感じで楽しい。
雰囲気はローマ時代って感じですね。
軍資金で、軽装歩兵、重装歩兵、軽装騎兵、重装騎兵からなるユニットを購入して戦う。
人によって軽装歩兵部隊の人海戦術や、少ない重装騎兵部隊をつかったりといろいろ。
あれはおもしろかったですね。
検索すると映像が見られたりするかも・・・
「文學ト云フ事」
文学作品を紹介する番組でしたが、とても良い番組でした。
予告編や、ワンシーンの無声映像。
そして、作品解説などから構成されており、読んだことの無かった作品を紹介されると読みたくなりましたね。
この雰囲気はなかなか伝わらないかもですね。
これも検索すると見られるかも・・・
まあ、ここら辺の番組は印象深いですね。
All About 「お笑い・バラエティ番組」昭和歌謡の魅力