海洋堂の主催する四万十カッパ造形大賞の第二回の作品が展示されていました。
今年はFINALという事で作品の募集が始まっているようですね。
いろいろあったのですが、ディフォルメされた作品より、どうもリアルな方向に興味があったようで、そんなカッパばかり撮影していました。
これなんかカッパですね。
下のは海洋生物的なカッパ。
この下の三枚はどことなくカエル的なカッパ。
妖怪というよりは、クリーチャーって感じがします。
それが良い。
しかし、迫力があったのはこれ。
どの辺がカッパって感じなんですけどね。
海底で何百年と生きていそうなカッパです。
それはすでにカッパではないのか?
ディープ・ワンかダゴンかといった印象でした。
最後に京野菜の可愛いカッパを。
これ最高に可愛い。







