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 コンビニでジャンプリミックスのジョジョの奇妙な冒険がアンコール重版がかかっていました。

 

 なので、一部のファントムブラッドの二冊と第二部の戦闘潮流を買ってきました。


 最近の画風を、ウルトラジャンプで月に一回みていることもあって初期の画風に懐かしさが。


 バオー来訪者の頃に近い、って当たり前だけどね。


 ファントムブラッド編は懐かしい。 


 「ふるえるぞハート、燃え尽きるほどヒート、刻むぞ血液のビート!山吹色の波紋疾走!!(サンライトイエローオーバードライブ)」


 とか、読み返すと楽しい。


 ディオも良いけど、読み直しててやっぱり好きだったのは、ウィル・A・ツェペリ。


 彼は好きだなぁ。



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 これは、切り裂きジャックと戦うシーンで波紋カッターしてるフィギュアね。


 二部の戦闘潮流も良いですね。


 ジョジョの魅力は敵味方関係なくキャラクターが魅力的な点かと思います。


 戦闘潮流ではシュトロハイムもカーズもエシディシ、ワムウも良いキャラです。


 もちろん、ジョセフ・ジョースターもね。


 ジョセフは三部のスターダストクルセイダーズ時代が好きだったりするけどね。


 若い頃も懐かしい。


 懐かしいって思うのは当然で、最初に読んだのは20年以上前なんだよね。


 懐かしくて当たり前か。


 人気作品はこうしてコンビニに並んだりするから良いよね。


 変化戦忍アスカとかはこうはいかない。