Dear Girl Stories事、DGSの映画を見てきました。
昨年の小野大輔聖誕祭in牛久る?で内田プロデューサが回していた映像が映画に!
このガイドブックにのインタビューからすると、すでに牛久でのロケが決まった段階で、映画化も決まっていたようですね。
パーソナリティーの神谷浩史、小野大輔の両人は知らなかったようですけどね。
ちなみに、私はラジオ放送を聞いているのですが、あちらに入っている「牛久る?」の三石琴乃さんのナレーションは入ってなかったですね。
ちょっと、残念ですね。
しかし、あの視覚に訴えるラジオに実際に映像が付いたことでとてもわかりやすくなりましたね。
特に表情がわかるのでそれが、格段と面白さを増しています。
DGSファンは是非とも見て欲しい作品です。というか、ファンじゃないと見ないか(笑)
牛久大仏へ向かう途中くだりとかは、雰囲気は「水曜どうでしょう」のような雰囲気です。
異常に高いテンションのオノDと普通のヒロCとかね。映像で見るとまさにって感じがします。
大仏を見せない為にオノDに目隠ししたら、早速、道間違えるしね。
あの不穏な空気感は計算にないもので、面白いです。
おかしなテンションで大仏前で撮影する二人もヤバイです。
同い年のヒロCの姿に勇気も貰いましたww
それと、兎やリスなどの動物と戯れる姿もヤバイですね。
特にヒロCは言葉使いがね。
そして、餌を与えると逃げられるオノD。
この姿はなかなか見る機会がない映像でないかと。
何故か、全国へと拡大公開していくようですから、興味があれば見てください。

