昔、食玩が流行っていた頃のオマケ。
立方体のガラスの中にレーザーで描き出された銀河系
ふと、転がっているの見つけて、撮影して見ることにしました。
普通に撮影しても面白くないので、ライトアップしてみました。
思ったより綺麗に撮影できました。
カメラと言うかレンズの力だなとも思うのですが。
この手の彫刻の入ったガラスというのも面白いものです。
「 幾百、幾万、幾億の星よ。
なぜ光るだけなのか 語る力を示せ
今なら俺でも振り返らずに 飛び立つ心
星の数だけ 命を貯えれば
銀河の群よ 光を変えて見せろ
この手が掴む 命の重さになる
まだ見えないよ 宇宙の道標は 」
一千万年銀河
ふと、思い出しました。
DGSのひろC聖誕祭でおのDが歌ったバージョンを。
特別ゲストにハマーン・カーンは死ぬほど、笑った。そろそろ、また近付いてきたな、ひろC聖誕祭(笑)


