今日見つけた田舎って感じの風景。
庭にあれだけの巨木があるのがすごい感じです。
家の砲には土蔵もあったので、昔から名のある家なのでしょうね。
で、モノクロでとるともう、時代は何時って感じに。
昭和の香りが漂います。
都会の喧噪とは無縁の世界の様です。
この家の裏手の道を入った所では、未だ、藁葺きの古い母屋のある家がありました。
その家は撮影できる感じではなかったのでしてませんけどね。
行く道の先には援体壕がありました。
援体壕の話と写真はまた、明日です。
壕の裏手にて撮影。
歴史を思う日でした。


