タイトルに深い意味はなく、秋葉原には行ってないです。
ただ、炎天下の中、歩いていると、脳裏に浮かぶ懐かしきメロディ。
そう、ハイブリット猫娘が口ずさむあの歌。
ぽっぽぽっぽ、真夏の秋葉原~ 群がる人波ムレムレにょ。
とろける暑さで秋葉原、ドロリまとわりつく汗。
そんな歌でしたが、日々、いかがお過ごしですか?
どうでも良い前置きはそのままに、暑い夏の日の写真たちです。
こういう人が歩いて出来た感じのする道が好きだったりします。
公園内なのですけどね。
この道が意図的に作られたのか、散歩する者たちによって作られたのか、真実はどちらでも良いんです。
私はこの道は人が歩いて出来たと思っているのですからね。
道のハジマリとは人が踏み固めたものですからね。
公園なので自然では無いのですが、この全体的は雰囲気が私の好みだという話です。
ついでも公園でもう一枚。
散歩途中で暑さに参って休憩した公園。
この日は35度を超える猛暑日。
そら、子供も遊びに出てきてないわな。
なにせ遊具は炎天下ですからね。
で、この写真。
綺麗に塗られた遊具が何ともね。
最後は丘の下に寝ころんで撮影した空。
青い空ですねぇ。
この写真にも実は道が写っているのですが解りますか?


